[私事]謹賀新年 - 2020.01.01 Wed
新年明けましておめでとうございます!
昨年の新年のご挨拶でも書かせていただいた「独立開業3部作」を、多少の浮き沈みはありながらも結果的には前向きなカタチで締め括り、迎えた2019年。まずは春に公開された映画「バンブルビー」に合わせて多くのお仕事に恵まれ、幸先の良いスタートを切ることができました。2007年からはじまったトランスフォーマーの実写映画シリーズは、公開時期が近づくとそれに合わせて各地で様々なイベントが開催され、いちファンとしてもお祭り気分が高まります。2019年も公私共に楽しませていただきましたが、宴のあと、ふと我にかえると頭を過ぎるのは消費税が上がるという、業界的にもなかなかハードな現実です。
過去の経験から、増税前の駆け込み特需やお仕事の前倒しなどがあったとしても、1年のトータルの売上については楽観はできないと予想していたのですが、ありがたいことに2019年は特に書籍・ムックのお仕事に恵まれ、ほぼ無事に年を越すことができました。僕の仕事は繁忙期の労働密度がハンパないので(実際、これを書いている前後も仕事をしているワケで)、時には多くの方にご心配をおかけすることもあるのですが、僕は子供の頃から本を作るために生まれてきたという過度な思い込み(我ながら病的だと思うことも…)もあって、実際のところ物理的な限界を越えない限り、仕事が忙しいということがストレスにはなっていないのです。むしろ、独立してからここまでは自分の予想以上に順調で、いつまで続くかもわからない「デザイン1本で食える」時間を、仲間たちとアレコレと工夫しながら大切にしたいと思っています。
一方、プライベートでは(僕に公私の境はないのですが…)2019年9月に50という節目を迎えました。今思えば10年ごとに「まさかオレが○○代になるなんて」と言ってきましたが、実際のところ30代、40代を迎えた時は心身ともに大きな変化は感じていませんでした。が、ここ数年は明らかな身体の衰えを感じることが多く、それに比例してケガが増えました(現在も軽度の左脚大腿四頭筋損傷を抱えており、これが全然治りません)。そんな40代最後の1年となる2019年は、ここ4~5年でたまりにたまった「やろうと思っていたまま時間が過ぎてしまった」いくつかのコトを全部やってから、清々しい気持ち(?)で五十路を迎えようと決めていました。まあ、具体的に書くと断捨離とか、ピアスの拡張・増設とか、ボロ雑巾みたいな毛布の買い換えとか、ランニングイベントへの参加とか、そんなのいつでもできるじゃん! みたいなことばかりなのですが、これが50項目(ここに婚活が含まれないところが僕らしいというか…)くらいあって、あたりまえですが経済的な事情でいくつかは2020年に持ち越しとなりました。今年はまず、スチームアイロンを買います!
最早ブランドなどという肩書きはおこがましく、いち娯楽産業従事者による部活のような体となった Various Techniques の活動ですが、2019年は「40代の間に作っておきたい」と思っていた新作を完成させることができました。個人的にはそれがすごく嬉しかったのですが、なんだか毎年書いているような気がしますが、2019年も黒字になることはありませんでした。そんな中でも、2019年はGWに出店させていただいたラブサミでウチの定番モデルが例年以上のご好評をいただいたり、ウチの特色でもあるドライ素材のモデルが僕も大好きなトイガン・シューティングの世界において、親愛なる「ハードユーザー」の皆様の実用着としてお役に立っているという実感もあって、これもすごく嬉しかったです。今年もドライ素材の「なんか主語が抜け落ちているような気がするけど、ちょっとカッコイイ消耗品」を切れ間なくご用意できればと考えているので、これからもガンガン着倒してやってください!
2020年の Various Techniques の活動は、新作については例年と同じくらいの数になりそうですが、その中でも実用的なウェアを中心に展開していく予定です。実は、ちょっと先の話なのですが、2021年は「2021年だからこそ考えておきたいこと」という明確なテーマがすでに決まっていて、ウチとしてはめずらしく少しメッセージを込めた活動をしていこうと思っています。おそらくですが1年限定で作るモノや芸風がガラッと変わってしまいそうなので、ウチらしいコンセプトのモノは今年しっかり作っておきたいと考えています。
最後に、大切なご報告なのですが、2019年に公式Twitterにてご報告させていただきました第8期ステキ企画の支援先につきましては、おそらくは2月下旬で一段落つくであろう大繁忙期をキッチリ勤めあげてから、支援先を確定できればと考えております。個人的な事情で大変恐縮ではございますが、お力添えをいただきました皆様におかれましては今暫くご猶予をいただけますようお願い申し上げます。
2020年の Various Techniques の活動は、きたる1月13日(月・祝)、東京は浅草の都立産業貿易センター台東館で開催される、第92回ビクトリーショーの2日目への出店からスタートします。今年はウチとしては初となる福袋「Lucky? bag 2020」という企画一本でがんばります。福袋の内容は福袋専用の新作ドライTシャツ1種(デザインは当日までのお楽しみ)+現在販売中のコットンTシャツ1種+防水バッグで、お値段は1袋3000円です。実質半額以下で新作も入っているという豪華(?)仕様。ここはひとつ、福袋らしく勢いだけで買って着てやってください! 詳細は随時、ウチの公式twitterで発表させていただきますので、こちらもチェックをお願いします!
本年も Various Techniques をよろしくお願いします!



僕が小学校に入学したばかりの頃、通っていた幼稚園の副園長先生が母の職場に訪れ「息子さんを正しく育てることができませんでした」と謝られたそうです。あの優しい副園長先生を困らせていたなんて、オレはどんだけイカレたガキだったんだ! ごめんなさい! と今になって思うワケですが、残念ながら右肘を骨折したこと以外はほとんど記憶がありません。
それがキッカケだったかは親にも聞いてはいないのですが、この頃からしばらくの間、僕は塾漬け状態でした。現在にも繋がる夢というかビジョンはこの頃から幼いなりに確立していて、塾に通うことがその足しになるとは思えなかった僕は、それがイヤでイヤで仕方がありませんでした。そんな生活の中、塾の窓から見える建設中の巨大な施設が横浜スタジアムで、完成してからは眩い光の向こうに湧く歓声を耳にする度、当然その中の様子が気になるし、そこに逃げ込みたいと思っていました。
そんな幼い頃の刷り込みのような体験もあって、そもそも熱心なプロ野球ファンというわけでもなく、高校を(おそらく学年最下位を争う成績で)卒業してからすぐに東京に出てきてしまったので、ハマスタには頻繁に通っていたわけでもないのですが、あの頃からの夢を叶えて自分で稼いだお金でハマスタに訪れる度に、いや〜なんやかんやあったけど、なんとかここまできたな〜という達成感みたいなものは今でも強く感じます。
正直のところ、自分に対して「おまえ誰かを応援している場合じゃないだろ! 」と思うときも多々あるのですが、ベイスターズやdianaが発する、今となっては親子ほど歳が離れた若い世代の躍動、そしてハマスタ全体を包むある種の躁状態に接すると「おじさんも頑張らなきゃな~」というモチベーションになります。少しばかりですが暗黒時代を知る身としては、まさかハマスタがこんなに楽しい場所になるなんて思ってもみませんでした。おそらくは今シーズンもハマスタには通うことになりそうですが、なかなか観戦仲間が増えないというちょっとした悩みもあったりするので、今年は公私共に、プロ野球に限らず「人と会う時間」に重点を置きたいと思っています
※当HPをスマホでご覧いただいている皆様にお願いです。当HPはリンクや画像をフルでお楽しみいただくことができる、PCビューモードでの閲覧を推奨します。スマホ版画面右上か右下のモニター型アイコンを選択してください。ご不便をお掛けしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
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昨年の新年のご挨拶でも書かせていただいた「独立開業3部作」を、多少の浮き沈みはありながらも結果的には前向きなカタチで締め括り、迎えた2019年。まずは春に公開された映画「バンブルビー」に合わせて多くのお仕事に恵まれ、幸先の良いスタートを切ることができました。2007年からはじまったトランスフォーマーの実写映画シリーズは、公開時期が近づくとそれに合わせて各地で様々なイベントが開催され、いちファンとしてもお祭り気分が高まります。2019年も公私共に楽しませていただきましたが、宴のあと、ふと我にかえると頭を過ぎるのは消費税が上がるという、業界的にもなかなかハードな現実です。
過去の経験から、増税前の駆け込み特需やお仕事の前倒しなどがあったとしても、1年のトータルの売上については楽観はできないと予想していたのですが、ありがたいことに2019年は特に書籍・ムックのお仕事に恵まれ、ほぼ無事に年を越すことができました。僕の仕事は繁忙期の労働密度がハンパないので(実際、これを書いている前後も仕事をしているワケで)、時には多くの方にご心配をおかけすることもあるのですが、僕は子供の頃から本を作るために生まれてきたという過度な思い込み(我ながら病的だと思うことも…)もあって、実際のところ物理的な限界を越えない限り、仕事が忙しいということがストレスにはなっていないのです。むしろ、独立してからここまでは自分の予想以上に順調で、いつまで続くかもわからない「デザイン1本で食える」時間を、仲間たちとアレコレと工夫しながら大切にしたいと思っています。
一方、プライベートでは(僕に公私の境はないのですが…)2019年9月に50という節目を迎えました。今思えば10年ごとに「まさかオレが○○代になるなんて」と言ってきましたが、実際のところ30代、40代を迎えた時は心身ともに大きな変化は感じていませんでした。が、ここ数年は明らかな身体の衰えを感じることが多く、それに比例してケガが増えました(現在も軽度の左脚大腿四頭筋損傷を抱えており、これが全然治りません)。そんな40代最後の1年となる2019年は、ここ4~5年でたまりにたまった「やろうと思っていたまま時間が過ぎてしまった」いくつかのコトを全部やってから、清々しい気持ち(?)で五十路を迎えようと決めていました。まあ、具体的に書くと断捨離とか、ピアスの拡張・増設とか、ボロ雑巾みたいな毛布の買い換えとか、ランニングイベントへの参加とか、そんなのいつでもできるじゃん! みたいなことばかりなのですが、これが50項目(ここに婚活が含まれないところが僕らしいというか…)くらいあって、あたりまえですが経済的な事情でいくつかは2020年に持ち越しとなりました。今年はまず、スチームアイロンを買います!
最早ブランドなどという肩書きはおこがましく、いち娯楽産業従事者による部活のような体となった Various Techniques の活動ですが、2019年は「40代の間に作っておきたい」と思っていた新作を完成させることができました。個人的にはそれがすごく嬉しかったのですが、なんだか毎年書いているような気がしますが、2019年も黒字になることはありませんでした。そんな中でも、2019年はGWに出店させていただいたラブサミでウチの定番モデルが例年以上のご好評をいただいたり、ウチの特色でもあるドライ素材のモデルが僕も大好きなトイガン・シューティングの世界において、親愛なる「ハードユーザー」の皆様の実用着としてお役に立っているという実感もあって、これもすごく嬉しかったです。今年もドライ素材の「なんか主語が抜け落ちているような気がするけど、ちょっとカッコイイ消耗品」を切れ間なくご用意できればと考えているので、これからもガンガン着倒してやってください!
2020年の Various Techniques の活動は、新作については例年と同じくらいの数になりそうですが、その中でも実用的なウェアを中心に展開していく予定です。実は、ちょっと先の話なのですが、2021年は「2021年だからこそ考えておきたいこと」という明確なテーマがすでに決まっていて、ウチとしてはめずらしく少しメッセージを込めた活動をしていこうと思っています。おそらくですが1年限定で作るモノや芸風がガラッと変わってしまいそうなので、ウチらしいコンセプトのモノは今年しっかり作っておきたいと考えています。
最後に、大切なご報告なのですが、2019年に公式Twitterにてご報告させていただきました第8期ステキ企画の支援先につきましては、おそらくは2月下旬で一段落つくであろう大繁忙期をキッチリ勤めあげてから、支援先を確定できればと考えております。個人的な事情で大変恐縮ではございますが、お力添えをいただきました皆様におかれましては今暫くご猶予をいただけますようお願い申し上げます。
2020年の Various Techniques の活動は、きたる1月13日(月・祝)、東京は浅草の都立産業貿易センター台東館で開催される、第92回ビクトリーショーの2日目への出店からスタートします。今年はウチとしては初となる福袋「Lucky? bag 2020」という企画一本でがんばります。福袋の内容は福袋専用の新作ドライTシャツ1種(デザインは当日までのお楽しみ)+現在販売中のコットンTシャツ1種+防水バッグで、お値段は1袋3000円です。実質半額以下で新作も入っているという豪華(?)仕様。ここはひとつ、福袋らしく勢いだけで買って着てやってください! 詳細は随時、ウチの公式twitterで発表させていただきますので、こちらもチェックをお願いします!
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僕が小学校に入学したばかりの頃、通っていた幼稚園の副園長先生が母の職場に訪れ「息子さんを正しく育てることができませんでした」と謝られたそうです。あの優しい副園長先生を困らせていたなんて、オレはどんだけイカレたガキだったんだ! ごめんなさい! と今になって思うワケですが、残念ながら右肘を骨折したこと以外はほとんど記憶がありません。
それがキッカケだったかは親にも聞いてはいないのですが、この頃からしばらくの間、僕は塾漬け状態でした。現在にも繋がる夢というかビジョンはこの頃から幼いなりに確立していて、塾に通うことがその足しになるとは思えなかった僕は、それがイヤでイヤで仕方がありませんでした。そんな生活の中、塾の窓から見える建設中の巨大な施設が横浜スタジアムで、完成してからは眩い光の向こうに湧く歓声を耳にする度、当然その中の様子が気になるし、そこに逃げ込みたいと思っていました。
そんな幼い頃の刷り込みのような体験もあって、そもそも熱心なプロ野球ファンというわけでもなく、高校を(おそらく学年最下位を争う成績で)卒業してからすぐに東京に出てきてしまったので、ハマスタには頻繁に通っていたわけでもないのですが、あの頃からの夢を叶えて自分で稼いだお金でハマスタに訪れる度に、いや〜なんやかんやあったけど、なんとかここまできたな〜という達成感みたいなものは今でも強く感じます。
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[ONLINE STORE] V.T.020 - 2019.10.03 Thu


もはや説明不要のド定番「UKラウンデル」をベースに、ウチのロゴなどを加えたアレンジを加え、色味なども少し明るめにしてみました。もはやUKでもなんでもない、というツッコミをいただきそうですが、所属不明機のラウンデルと解釈していただければ。コチラの解説記事もお読み下さい。ベースウェアもウチの定番はひとまず置いて、マニアックなモデルをチョイスしました。ホワイトはオープンエンド糸による独特の肌触りと堅牢性が特徴です。かたやライトベージュはアメカジの代名詞、FRUIT OF THE LOOM の現行モデルを採用。こちらは生地が薄めで暑い日から、春秋はレイヤードのベースとして重宝します。

● 商品仕様
● ベースシャツ:
United Atule 4210 6.0oz.(メンズ/コットン/ホワイト)
United Atule 5001 5.6oz.(ガールズ/コットン/ホワイト)
FRUIT OF THE LOOM J3930HD 4.8oz.(メンズ M L XL /コットン/ライトベージュ)
United Atule 4210 6.0oz.(メンズ XXL /コットン/ライトベージュ)
● プリントカラー:バイオレット レッド
● 価格:2500円(税込)
● サイズ
ホワイト M/L/XL/GM
ライトベージュ M/L/XL/XXL
● カラー/サイズ参考
United Atule 4210 6.0oz.
https://www.united-athle.jp/ua/items/index/421001
United Atule 5001 5.6oz.
メンズ https://www.united-athle.jp/ua/items/index/500101
ガールズ https://www.united-athle.jp/ua/items/index/500103
FRUIT OF THE LOOM J3930HD 4.8oz.
http://www.fruitoftheloomjapan.com/products/printable/J3930HDactiveTshirt.html
● サイズの寸法については、参考のリンクをご参照ください。基本的に、過去のVarious Techniques製Tシャツとほぼ同サイズです。
● カップル割引 in the Hell 適応商品
2着(メンズ・ガールズの組み合わせは自由です)ご注文のお客様は10%割引、さらのポスト投函のレターパック(下記参照)のみ送料無料です。ぜひご利用ください。ONLINE STORE で在庫しているすべての商品との組み合わせも可能です。詳しくはお問い合わせください。
● 送料:日本郵便のレターパックにて発送します。対面でお渡しのレターパックプラスは520円、ポスト投函のレターパックは370円です。2着まで一個口で発送可能です。3着以上のご注文の場合はヤマト便で発送します(この場合、送料は無料です)。
● ステキ企画 適応商品
※ ステキ企画該当商品の売り上げの一部を毎年9月に集計し、被災児童支援基金制度へ寄付させていただきます。具体的な支援先についてはコチラをお読み下さい。
● オーダー要項 ※最後までお読み下さい
● 当ブログ画面左下にあるメールフォーム(PCモードのみ表示されます)に、お客様の郵便番号、住所、氏名、性別、メールアドレス、ご希望商品名(V.T.020)、カラー、サイズをご記入の上お申し込み下さい。過去にウチのウェアをお買い求めいただいた方については、電話、直メなどのざっくり注文でも大丈夫です。
● 注文の受付後、折り返し当方より確認のメールを送らせていただきます。お支払いは方法は原則として銀行振込となります。その際の手数料はお客様のご負担をお願いします。なお、Various Techniques が出店させていただくイベントでの手渡しも可能です。注文時にお申し付けください。
● 発送・受け渡し時期:原則として注文をいただいてから5日(祝・休日は除く)以内。準備が整い次第、メールにてお知らせします。
● 特記事項 ※最後までお読み下さい
● 注文確定後のサイズ、カラー変更はお受けできません。ご了承下さい。
● お客様より収集させていただいた個人情報を、お客様の承諾を得ることなく第三者に提供、開示することは一切いたしません。
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[ステキ企画]第7期支援額振込完了のご報告。 - 2019.08.20 Tue
ここ数年のご報告では、ステキ企画についての解説を省略していたのですが、あらためてウチのステキ企画についてリンクを貼ります。まずはコチラをお読みください。ちなみに、現在はウチの売り上げから一定のパーセンテージを集計して、1年を一期として寄付という活動がメインになっています。
2017年9月1日から2018年8月31日までに皆様からお預かりしておりました、ステキ企画第7期支援金の支援先への振込完了、ならびに寄付金受領証明書が届きましたのでご報告申し上げます。支援額ほかにつきましては、すでにウチの公式twitterにてご報告済みですが、実は6月にはその寄付金受領証明書も届いていました。後日、それを僕が未着と勘違いして、先方様に証明書の再発行をお願いした直後、保管していた郵便物の束から証明書が出てくるというやからしをしてしまいました。例年よりさらにご報告が遅れてしまったこと、先方様にお手数をおかけしてしまったことを心よりお詫び申しあげます。
その支援先ですが、今季も東京を拠点に活動されております「認定特定非営利活動法人カタリバ」様へ、全額寄付させていただきました。その活動内容につきましては、まずはこちらのリンクをご一読ください。
上記リンクにある活動の内容ほか、様々な困難の中にある児童への支援活動を展開するカタリバ様への寄付は2016年から継続させていただいておりますが(その理由については前期の記事をお読み下さい)、ステキ企画は「東日本大震災による被災児童への支援」という(ざっくりとした)ルールがありますので、寄付にあたりカタリバ様が東日本大震災による被災児童へのサポートととして運営されている、コラボ・スクール(宮城県女川町/岩手県大槌町)の活動に用途を指定させていただいたことをご報告申し上げます。
今回もご賛同、ご協力いただいた皆様に改めて御礼申し上げます。第8期ステキ企画は2018年9月1日から2019年8月31日まで継続中…なのですが、おそらく多くの業界で似たような状況になっていると思われますが、今年は書籍デザインほかのお仕事のスケジュールが例年以上に変則的で(このあたりのお話は、毎年恒例の新年のご挨拶の時にあらためて)、VTの新作・出店のスケジュールがなかなか組めず、またしても販売アイテムが不足気味という事態に陥っています。本当にすみません。
なかなかマイペースの域を出ることができない状況ではございますが、今後とも Various Techniques をよろしくお願い申し上げます。

いただいた寄付金受領証明書(発掘された再発行前のオリジナル)の画像です。金額につきましては画像をご参照下さい。今回も通常の領収書ではなく、僕個人の名義(個人事業主としての登録名義です。ちょっとモロに住所とか入っているので、画像は少しボカしてあります)で発行していただきました。2019年の確定申告で優遇された額については現在継続中の第8期ステキ企画に還元させていただきます。ただ、僕の収入や支出から優遇額を正確に算出するのは難しいそうで、今回は税理士さんの助言をもとに自分でパーセンテージを計算してみました。その公式を明かしてしまうと僕の収入ほかが赤裸々に晒されてしまうので、多少大袈裟な額を乗せさせていただきました、というコトでお許しいただければ幸いです(このお話は第8期の集計が完了した頃にまたあらためて)。もちろん、第9期も同じ計算で還元させていただきます
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ちょっと在庫が薄めですが、よろしくお願いします!

2017年9月1日から2018年8月31日までに皆様からお預かりしておりました、ステキ企画第7期支援金の支援先への振込完了、ならびに寄付金受領証明書が届きましたのでご報告申し上げます。支援額ほかにつきましては、すでにウチの公式twitterにてご報告済みですが、実は6月にはその寄付金受領証明書も届いていました。後日、それを僕が未着と勘違いして、先方様に証明書の再発行をお願いした直後、保管していた郵便物の束から証明書が出てくるというやからしをしてしまいました。例年よりさらにご報告が遅れてしまったこと、先方様にお手数をおかけしてしまったことを心よりお詫び申しあげます。
その支援先ですが、今季も東京を拠点に活動されております「認定特定非営利活動法人カタリバ」様へ、全額寄付させていただきました。その活動内容につきましては、まずはこちらのリンクをご一読ください。
上記リンクにある活動の内容ほか、様々な困難の中にある児童への支援活動を展開するカタリバ様への寄付は2016年から継続させていただいておりますが(その理由については前期の記事をお読み下さい)、ステキ企画は「東日本大震災による被災児童への支援」という(ざっくりとした)ルールがありますので、寄付にあたりカタリバ様が東日本大震災による被災児童へのサポートととして運営されている、コラボ・スクール(宮城県女川町/岩手県大槌町)の活動に用途を指定させていただいたことをご報告申し上げます。
今回もご賛同、ご協力いただいた皆様に改めて御礼申し上げます。第8期ステキ企画は2018年9月1日から2019年8月31日まで継続中…なのですが、おそらく多くの業界で似たような状況になっていると思われますが、今年は書籍デザインほかのお仕事のスケジュールが例年以上に変則的で(このあたりのお話は、毎年恒例の新年のご挨拶の時にあらためて)、VTの新作・出店のスケジュールがなかなか組めず、またしても販売アイテムが不足気味という事態に陥っています。本当にすみません。
なかなかマイペースの域を出ることができない状況ではございますが、今後とも Various Techniques をよろしくお願い申し上げます。

いただいた寄付金受領証明書(発掘された再発行前のオリジナル)の画像です。金額につきましては画像をご参照下さい。今回も通常の領収書ではなく、僕個人の名義(個人事業主としての登録名義です。ちょっとモロに住所とか入っているので、画像は少しボカしてあります)で発行していただきました。2019年の確定申告で優遇された額については現在継続中の第8期ステキ企画に還元させていただきます。ただ、僕の収入や支出から優遇額を正確に算出するのは難しいそうで、今回は税理士さんの助言をもとに自分でパーセンテージを計算してみました。その公式を明かしてしまうと僕の収入ほかが赤裸々に晒されてしまうので、多少大袈裟な額を乗せさせていただきました、というコトでお許しいただければ幸いです(このお話は第8期の集計が完了した頃にまたあらためて)。もちろん、第9期も同じ計算で還元させていただきます
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[告知]第29回APSカップ開催記念Tシャツ と Various Techniques 出店のおしらせ。 - 2019.07.11 Thu
特定非営利活動法人 日本エアースポーツガン協会(以下:JASG)の主催により、1993年から定期的に開催されている「スポーツガン」を用いた射撃競技会「APS(Air Precision Shooting)CUP(以下:APSカップ)」。その第29回東京本大会(2019年7月13~14日開催@東京都立産業貿易センター台東館)の開催記念Tシャツのデザインを、本年も Various Techniques が担当させていただきました。

2014年からご好評をいただき、おかげさまで多くの愛好家の皆さんに愛用していただいております開催記念Tシャツは「選手の皆さんの競技への想いをストレートに表現する」が毎年共通のテーマなのですが、デザインについては特定のスポーツに伴うイメージ、記念品としてのステイタスなどはひとまず置いて、あえて街着としてのバランスを優先させています。「これのいったいドコが射撃競技を記念したTシャツなのか?」という意外性というか、外連味が毎年共通の裏テーマでもあるのですが、今年はこうきましたか〜的なサプライズも概ねご好評をいただいており、僕にとっては年を重ねる毎に良い意味でプレッシャーになっています。
APSカップ開催記念Tシャツは毎年、東京は赤羽の「ホビーショップ・フロンティア」代表にして、日々APSカップの普及に努める山中さんによるメッセージをもとにグラフィックを起こしているのですが、今回のキャッチフレーズは「Thank you for your everyting」となりました。いずれSNSやブログでご本人から明かされることになると思いますが、今回は多くの愛好家の皆さんにとって、ひとつの目標であり悲願でもあった「競技時間枠いっぱいのエントリー(満員ですね)」が達成されたとのことで、その御礼を込めたデザインとなりました。

ベースになるTシャツはウチの定番モデルである United Atule 5001 5.6oz. の中からターコイズブルーを採用。この報せを受ける前段階ではモノトーンを考えていたのですが、祝福の場にふさわしく明るい色を選び、あわせてデザインもシンプルな方向(イメージは「1ヶ所で完成するスタンプラリー」です)に見直しました。APS競技はルール上、上着のタックインが必要ないので現在のプリント位置になっているのですが、かつて、右利きの方がワンハンドで構えた時に、背後からグラフィックがもっとも美しく見える位置…と山中さんにお褒めの言葉をいただきました。正直、それは偶然というか、僕もそこまでは勘定に入れていなかったのですが、それからもう6年が過ぎているので、もう僕の手柄というか、溢れんばかりの才能による仕業ということにしておいてください。
サイズ展開はメンズのS(ガールズ兼用)〜XXXL(サイズチャートはコチラ)、価格は3000円(税込/本年もウチのステキ企画該当商品となります。ありがとうございます!)となります。それと今回は浅草での出店ということで、ウチからはいよいよ在庫僅少となった浅草専売モデルであるコイツと、僕自身もめちゃくちゃ重宝しているコイツを持って行きます。今回はAPSカップ開催記念Tシャツと合わせて購入で超お得なセットを10セットほどご用意させていただきました。コチラの詳細ついては近日中にウチの公式twitterにて。よろしくお願いします!

その販売スケジュールですが、7月14日(日)、競技2日目となる東京本大会ハンドガン部門と併催となる「APSカップ無料体験会&トイガンフェスタ」会場内 Various Techniques ブースにて開場(開場時間などは山中さんのtwitterなどでご確認ください)と同時に販売開始となります。で、ちょっと申し上げにくいというか、煽る気はまったくないのですが、今回は昨年より販売枚数を絞りました。とはいっても昨年の販売枚数をベースに足りる数をご用意しているのですが、Tシャツの場合、生産枚数よりもサイズ内訳の読みのほうが難しくて、昨年よりはサイズ欠けの可能性が高くなってしまいました。そういった事情もあり、購入はおひとり様2枚までとさせていただきます。なお、例年と同じくイベント終了後は赤羽のホビーショップ・フロンティアさんでの店頭・通信販売を予定しておりますが、会場で完売してしまった場合はその時点で販売終了となります。あしからずご了承ください。
今回の無料体験会の開催にあたり、なにより先にお伝えしなければならない注意事項がございます。まず、会場内の体験会エリアではアイプロテクション(シューティング・グラスなど目を保護するアイテム)の着用が必須となります。体験会の参加にあたり、レンタルもご用意させていただきますが、可能であれば持参をお願いします。それと、無料体験会は本戦と同じ競技内容を未経験の方、または今後のエントリーを希望される方に体験していただくことが趣旨であり、本大会にエントリーされている選手の皆様は、それぞれの競技がすべて終了するまでエイミング、ゼロインほかの試射も含め、無料体験会のステージを利用することはできません。ご理解・ご協力のほどよろしくお願いします。ただし、会場でのお買い物などは自由なので、お好きな時間にお越しいただければ幸いです。
近年、APSという競技スタイル魅せられ、各々の技術研鑽のみならず、競技の普及においても努力を重ねてきた全国の愛好家の皆さんによる熱意が、大会や記録会のエントリー増加という形で実っていく様子を見せていただきました。ついに達成された「満員御礼」の会場で、きっとアツい週末となることでしょう。今回は出店のみならず裏方として精一杯働きますので、選手のみならず、APSってなんだろう? とか、チョット興味あるんですけど〜とか、相方に放置されてなんかヒマとか、そんな皆様のご参加を心よりお待ちしております!
APSカップの詳細はJASG公式HP、そしてAPS競技の情報が満載のコチラをぜひごらんになってみてください。
※当HPをスマホでご覧いただいている皆様にお願いです。当HPはリンクや画像をフルでお楽しみいただくことができる、PCビューモードでの閲覧を推奨します。スマホ版画面左上のメニューから「PCビュー」をご選択ください。ご不便をお掛けしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
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2014年からご好評をいただき、おかげさまで多くの愛好家の皆さんに愛用していただいております開催記念Tシャツは「選手の皆さんの競技への想いをストレートに表現する」が毎年共通のテーマなのですが、デザインについては特定のスポーツに伴うイメージ、記念品としてのステイタスなどはひとまず置いて、あえて街着としてのバランスを優先させています。「これのいったいドコが射撃競技を記念したTシャツなのか?」という意外性というか、外連味が毎年共通の裏テーマでもあるのですが、今年はこうきましたか〜的なサプライズも概ねご好評をいただいており、僕にとっては年を重ねる毎に良い意味でプレッシャーになっています。
APSカップ開催記念Tシャツは毎年、東京は赤羽の「ホビーショップ・フロンティア」代表にして、日々APSカップの普及に努める山中さんによるメッセージをもとにグラフィックを起こしているのですが、今回のキャッチフレーズは「Thank you for your everyting」となりました。いずれSNSやブログでご本人から明かされることになると思いますが、今回は多くの愛好家の皆さんにとって、ひとつの目標であり悲願でもあった「競技時間枠いっぱいのエントリー(満員ですね)」が達成されたとのことで、その御礼を込めたデザインとなりました。

ベースになるTシャツはウチの定番モデルである United Atule 5001 5.6oz. の中からターコイズブルーを採用。この報せを受ける前段階ではモノトーンを考えていたのですが、祝福の場にふさわしく明るい色を選び、あわせてデザインもシンプルな方向(イメージは「1ヶ所で完成するスタンプラリー」です)に見直しました。APS競技はルール上、上着のタックインが必要ないので現在のプリント位置になっているのですが、かつて、右利きの方がワンハンドで構えた時に、背後からグラフィックがもっとも美しく見える位置…と山中さんにお褒めの言葉をいただきました。正直、それは偶然というか、僕もそこまでは勘定に入れていなかったのですが、それからもう6年が過ぎているので、もう僕の手柄というか、溢れんばかりの才能による仕業ということにしておいてください。
サイズ展開はメンズのS(ガールズ兼用)〜XXXL(サイズチャートはコチラ)、価格は3000円(税込/本年もウチのステキ企画該当商品となります。ありがとうございます!)となります。それと今回は浅草での出店ということで、ウチからはいよいよ在庫僅少となった浅草専売モデルであるコイツと、僕自身もめちゃくちゃ重宝しているコイツを持って行きます。今回はAPSカップ開催記念Tシャツと合わせて購入で超お得なセットを10セットほどご用意させていただきました。コチラの詳細ついては近日中にウチの公式twitterにて。よろしくお願いします!

その販売スケジュールですが、7月14日(日)、競技2日目となる東京本大会ハンドガン部門と併催となる「APSカップ無料体験会&トイガンフェスタ」会場内 Various Techniques ブースにて開場(開場時間などは山中さんのtwitterなどでご確認ください)と同時に販売開始となります。で、ちょっと申し上げにくいというか、煽る気はまったくないのですが、今回は昨年より販売枚数を絞りました。とはいっても昨年の販売枚数をベースに足りる数をご用意しているのですが、Tシャツの場合、生産枚数よりもサイズ内訳の読みのほうが難しくて、昨年よりはサイズ欠けの可能性が高くなってしまいました。そういった事情もあり、購入はおひとり様2枚までとさせていただきます。なお、例年と同じくイベント終了後は赤羽のホビーショップ・フロンティアさんでの店頭・通信販売を予定しておりますが、会場で完売してしまった場合はその時点で販売終了となります。あしからずご了承ください。
今回の無料体験会の開催にあたり、なにより先にお伝えしなければならない注意事項がございます。まず、会場内の体験会エリアではアイプロテクション(シューティング・グラスなど目を保護するアイテム)の着用が必須となります。体験会の参加にあたり、レンタルもご用意させていただきますが、可能であれば持参をお願いします。それと、無料体験会は本戦と同じ競技内容を未経験の方、または今後のエントリーを希望される方に体験していただくことが趣旨であり、本大会にエントリーされている選手の皆様は、それぞれの競技がすべて終了するまでエイミング、ゼロインほかの試射も含め、無料体験会のステージを利用することはできません。ご理解・ご協力のほどよろしくお願いします。ただし、会場でのお買い物などは自由なので、お好きな時間にお越しいただければ幸いです。
近年、APSという競技スタイル魅せられ、各々の技術研鑽のみならず、競技の普及においても努力を重ねてきた全国の愛好家の皆さんによる熱意が、大会や記録会のエントリー増加という形で実っていく様子を見せていただきました。ついに達成された「満員御礼」の会場で、きっとアツい週末となることでしょう。今回は出店のみならず裏方として精一杯働きますので、選手のみならず、APSってなんだろう? とか、チョット興味あるんですけど〜とか、相方に放置されてなんかヒマとか、そんな皆様のご参加を心よりお待ちしております!
APSカップの詳細はJASG公式HP、そしてAPS競技の情報が満載のコチラをぜひごらんになってみてください。
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[告知]5月2日(木)〜3日(金)はラブサミ! V.T. 最新情報。 - 2019.04.29 Mon
僕のGWは毎年恒例となった、スーフェスからのラブサミという大好きなイベントのハシゴという、言うなれば「科学技術館ウィーク」からはじまり、いよいよ5月2日(木)~3日(金)は、ウチにとって最重要イベントであるラブサミです。新作や、ラブサミ会場での割引企画などは過去の記事やウチのTwitter(フォローお願いします!)で発表済みですが、ここであらためてご案内させていただきます。
まず、ラブサミでお披露目となる新作Tシャツは2種。

ウチでは初となる白Tベースの新作はシンプルなド定番、ラウンデルTシャツ「V.T.020(2500円/解説記事はコチラ)」。カラバリ、ガールズ、XXLあります。オーソドックスなUKラウンデルとは異なる鮮やかにして絶妙な色味を、ぜひ会場でご覧下さい。

同じく新作の「V.T.JK23JY28(2000円/解説記事はコチラ)」です。僕や仲間たちの「ベイサイドの想い出」をカタチにしてみました。我ながら売れないだろうと思いきや、現時点でお取り置きのオーダーを多数いただいております。4月29日現在、サイズはガールズM、メンズS〜XXLまで揃っていますが、ちょっとしか作っていないので、確実に入手をご希望の方はHP(PCモード)左側下段のメッセージフォームなどでお問い合わせください。
以下、ウチの定番ラインナップです。

2013年、ウチの活動10周年とラブサミ初参戦に合わせて製作、以降何回かのリニューアルを経てロングセラーとなりました、通称コズミック・スペード「V.T.012r2(2000円/カラバリ・在庫リストはコチラ)」です。少量ですが、ご好評のヘザー系の在庫もございます。

こちらもロングセラー。「ゲリラ豪雨シリーズ」のコットン仕様「V.T.015(2500円/カラバリ・在庫リストはコチラ)」です。こちらも少量ですが、ご好評のヘザー系の在庫もございます。お得なセット割引あります。ウチのTwitter(フォローお願いします!)のTLでご確認ください。

ゲリラ豪雨シリーズのドライ仕様は実用性重視のシンプルデザイン。「V.T.016(2500円/カラバリ・在庫リストはコチラ)」です。スポーツ・トレーニングでも重宝します。お得なセット割引あります。ウチのTwitter(フォローお願いします!)のTLでご確認ください。

トイガン・シューティングという現在はまだマイナーなホビーのアイデンティティをベースにウチなりのアレンジを加えた「V.T.12580(3000円/カラバリ・在庫リストはコチラ)」はイベント販売のみのモデル。昨年のラブサミで予想外のご好評をいただきました。年明けに再生産の事前予約を告知させていただいたところ、僕の予想を軽く超えるオーダーをいただきました。

世界的に使われているトイガンのハッシュタグ「#AIRSOFT」を80年代テクノ的に表現した「V.T.010r1(2500円/カラバリ・在庫リストはコチラ)」です。いままでは競技会の会場のみで販売していたのですが、昨年からラブサミでの販売もはじめたところ、ご好評をいただきました。XXL(アップルグリーン)あります。

BB弾の直径というわかりにくいモチーフをシンプルに表現した、ウチの第1号モデル「V.T.001_2018(2500円/カラバリ・在庫リストはコチラ)」は5年に1度ペースで再生産しており、最近ではウチの15周年にあたる2018年にリニューアル。現在の在庫はドライのみとなり、次の生産は2023年になります。この機会にぜひ。

そして年明けに発表したウチのひさしぶりのグッズとなる防水2WAYサブバッグ「V.T.009b(1200円/解説記事はコチラ)」です。完全防水とはいきませんが、巾着とトートの2WAYで、屋外イベントや、日頃の急な雨などにかなり重宝します。セット割引もありますのでウチのTwitter(しつこいようですがフォローお願いします!)のTLでご確認ください。
以上、足早ではございますが、ウチのラブサミ当日のお品書きとなります。4月29日現在、ラブサミの当日の割引企画についてはまだすべて発表していないので、Twitterのチェックをお願いします!
それと今回のラブサミでは、僕がアートディレクション・デザインを担当させていただいております、キャラクター系書籍と連動した雑貨ブランド「HERO-X PIT」も出店させていただくことになりました。春に公開されたトランスフォーマーの映画「バンブルビー」とシリーズ35周年を記念した各地のイベントでご好評をいただいたTシャツを中心に、書籍・雑貨などの展示・販売をさせていただく予定です。Tシャツをはじめとする雑貨は現時点では通販が中心で、現物を見ていただく機会がまだまだ少ないので、これを機にぜひお見知り置きをいただければ幸いです。こちらもラブサミ直前まで会場での特典についてアナウンスがありますので、ぜひHERO-X公式Twitterのチェックをお願いします!
ラブサミ当日、僕は基本的に Various Techniques のブースに常駐し、例年どおり過去の書籍のお仕事などのサンプルも持参してサロン的に緩く過ごせればいいなあ、と思っています。HERO-X PIT のブースにすぐに飛んでいきますので、ナニかありましたら(こちらもメンドくさいくらい作ったモノについて語りたいので)遠慮なくお申し付け下さい。
今年もアツイGWになりそうです。出店者という立場を抜きに、大好きなラブサミが待ち遠しいです。ショッピングだけではなく、多彩なステージイベントも併催されるので1日中楽しめます。ウチ的にも例年とは異なり、5月の出店はラブサミのみとなりそうなので、皆様のご来場、心よりお待ちしております。よろしくお願いします!
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まず、ラブサミでお披露目となる新作Tシャツは2種。

ウチでは初となる白Tベースの新作はシンプルなド定番、ラウンデルTシャツ「V.T.020(2500円/解説記事はコチラ)」。カラバリ、ガールズ、XXLあります。オーソドックスなUKラウンデルとは異なる鮮やかにして絶妙な色味を、ぜひ会場でご覧下さい。

同じく新作の「V.T.JK23JY28(2000円/解説記事はコチラ)」です。僕や仲間たちの「ベイサイドの想い出」をカタチにしてみました。我ながら売れないだろうと思いきや、現時点でお取り置きのオーダーを多数いただいております。4月29日現在、サイズはガールズM、メンズS〜XXLまで揃っていますが、ちょっとしか作っていないので、確実に入手をご希望の方はHP(PCモード)左側下段のメッセージフォームなどでお問い合わせください。
以下、ウチの定番ラインナップです。

2013年、ウチの活動10周年とラブサミ初参戦に合わせて製作、以降何回かのリニューアルを経てロングセラーとなりました、通称コズミック・スペード「V.T.012r2(2000円/カラバリ・在庫リストはコチラ)」です。少量ですが、ご好評のヘザー系の在庫もございます。

こちらもロングセラー。「ゲリラ豪雨シリーズ」のコットン仕様「V.T.015(2500円/カラバリ・在庫リストはコチラ)」です。こちらも少量ですが、ご好評のヘザー系の在庫もございます。お得なセット割引あります。ウチのTwitter(フォローお願いします!)のTLでご確認ください。

ゲリラ豪雨シリーズのドライ仕様は実用性重視のシンプルデザイン。「V.T.016(2500円/カラバリ・在庫リストはコチラ)」です。スポーツ・トレーニングでも重宝します。お得なセット割引あります。ウチのTwitter(フォローお願いします!)のTLでご確認ください。

トイガン・シューティングという現在はまだマイナーなホビーのアイデンティティをベースにウチなりのアレンジを加えた「V.T.12580(3000円/カラバリ・在庫リストはコチラ)」はイベント販売のみのモデル。昨年のラブサミで予想外のご好評をいただきました。年明けに再生産の事前予約を告知させていただいたところ、僕の予想を軽く超えるオーダーをいただきました。

世界的に使われているトイガンのハッシュタグ「#AIRSOFT」を80年代テクノ的に表現した「V.T.010r1(2500円/カラバリ・在庫リストはコチラ)」です。いままでは競技会の会場のみで販売していたのですが、昨年からラブサミでの販売もはじめたところ、ご好評をいただきました。XXL(アップルグリーン)あります。

BB弾の直径というわかりにくいモチーフをシンプルに表現した、ウチの第1号モデル「V.T.001_2018(2500円/カラバリ・在庫リストはコチラ)」は5年に1度ペースで再生産しており、最近ではウチの15周年にあたる2018年にリニューアル。現在の在庫はドライのみとなり、次の生産は2023年になります。この機会にぜひ。

そして年明けに発表したウチのひさしぶりのグッズとなる防水2WAYサブバッグ「V.T.009b(1200円/解説記事はコチラ)」です。完全防水とはいきませんが、巾着とトートの2WAYで、屋外イベントや、日頃の急な雨などにかなり重宝します。セット割引もありますのでウチのTwitter(しつこいようですがフォローお願いします!)のTLでご確認ください。
以上、足早ではございますが、ウチのラブサミ当日のお品書きとなります。4月29日現在、ラブサミの当日の割引企画についてはまだすべて発表していないので、Twitterのチェックをお願いします!
それと今回のラブサミでは、僕がアートディレクション・デザインを担当させていただいております、キャラクター系書籍と連動した雑貨ブランド「HERO-X PIT」も出店させていただくことになりました。春に公開されたトランスフォーマーの映画「バンブルビー」とシリーズ35周年を記念した各地のイベントでご好評をいただいたTシャツを中心に、書籍・雑貨などの展示・販売をさせていただく予定です。Tシャツをはじめとする雑貨は現時点では通販が中心で、現物を見ていただく機会がまだまだ少ないので、これを機にぜひお見知り置きをいただければ幸いです。こちらもラブサミ直前まで会場での特典についてアナウンスがありますので、ぜひHERO-X公式Twitterのチェックをお願いします!
ラブサミ当日、僕は基本的に Various Techniques のブースに常駐し、例年どおり過去の書籍のお仕事などのサンプルも持参してサロン的に緩く過ごせればいいなあ、と思っています。HERO-X PIT のブースにすぐに飛んでいきますので、ナニかありましたら(こちらもメンドくさいくらい作ったモノについて語りたいので)遠慮なくお申し付け下さい。
今年もアツイGWになりそうです。出店者という立場を抜きに、大好きなラブサミが待ち遠しいです。ショッピングだけではなく、多彩なステージイベントも併催されるので1日中楽しめます。ウチ的にも例年とは異なり、5月の出店はラブサミのみとなりそうなので、皆様のご来場、心よりお待ちしております。よろしくお願いします!
※当HPをスマホでご覧いただいている皆様にお願いです。当HPはリンクや画像をフルでお楽しみいただくことができる、PCビューモードでの閲覧を推奨します。スマホ版画面右上か右下のモニター型アイコンを選択してください。ご不便をお掛けしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
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