2013-05

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[Products_2013_2017]V.T.C.I.002 - 2013.05.25 Sat

2013年6月より販売
ベース:United Athle 5942/United Athle 5401/United Athle 5900
プリントカラー:デザートタン
サイズ参考
メンズ/綿100 http://www.united-athle.jp/ua_item/ua_TShirt/5942-01.html
ガールズ/綿100 http://www.united-athle.jp/ua_item/ua_Girls/5401-03.html
メンズ・ガールズ/ドライ http://www.united-athle.jp/ua_item/ua_DRYs/5900-01.html
販売・商品お問い合わせ先
STUDIO MACH SAKAI http://machsakai.com/



#ci002_f

 企業、ショップ、ブランドなどのロゴ・グラフィックを用いた Various Techniques の新ライン(2013年よりスタート)「V.T.C.I.」。その第2弾は、当HPではすっかりおなじみの「STUDIO MACH SAKAI」の主宰であり、スピードシューティングにおいて世界的な名手でもある堺達也さんが着用しているポロシャツの半袖Tシャツ仕様です。

 遡ること2012年11月。堺さんが動画配信・DVDの製作を続けていく上で、自身が被写体になる機会が激増するコトを想定して「URLなどを配した撮影・プロモ用のウェア」が必要なのではないか……という議題が(神楽坂のファミレスの片隅で)挙がりました。現実問題として、動画や写真でロゴやURLがバッチリ読めるようなプロモーションウェア作りというのは、それこそメジャーなスポーツのように(大画面での視聴が前提である)テレビで放映されたり、選手の写真がスポーツ新聞の1面、あるいは雑誌の見開き全面くらいのサイズで掲載されるような環境がない限り不可能に近いのですが、季節感はさておき動画によって格好がバラバラなのもアレなので、まずユニフォーム的なモノを製作することになりました。どのみち、名刺ほかに使うロゴも近々必要になってくるのでイイ機会だったのです。

 ただ、STUDIO MACH SAKAI は多くの方のサポートをもって運営されているとはいえ、実働スタッフはプロデューサーでもある堺さんひとり。そしてHOW TO 系の動画もほとんどが自身が実演されているので、今回は彼が着る分だけワンオフに近いカタチで製作するコトも考えました。が、ウチも2013年になってV.T.C.I.というラインを立ち上げたので、そのラインナップとして販売させてほしい、と僕から堺さんに打診して了承をいただきました。このような経緯もあり、現在動画などで彼が着用しているポロシャツについては現時点で販売予定はないのですが、まったく同じグラフィックとプリントカラーでTシャツを製作しました。

 正直、堺さんご自身も「誰も着てくれないんじゃ……」と心配していましたし、僕自身もソレはまったく予想できません。知名度を問わず、世の中の社名とかブランド名の大半は人の名前だったりするのですが、不思議なコトに僕があまりにも堺さんを知りすぎているせいか「オレは着まくるよ。でも、オレ堺さんじゃないんだよな~」という身も蓋もないギモンが(神楽坂のファミレスの片隅で)よぎったりもしました。おそらく、このウェアに興味を持っていただいた方がいらっしゃったとして、そのほとんどの方が「堺さんじゃないさん」だと思われますが、自分で言うのもアレですがロゴはカッコイイので、ひとつよろしくお願いします。

 そのロゴですが(思えば、堺さんはその長いキャリアの中で「ユニフォーム」らしきウェアをほとんど着たことがないのです)、悩みながらも、彼に着て欲しいという僕なりの想いも込めて「80年代後半~90年代のアメリカのシューティングアパレル」をテーマにデザインしました。あの頃のカスタムブランドなどのロゴやアパレルが持つ「モチーフ重視で凝ったデザイン。カッコイイんだけどチョット読みにくい……」的なカオスを再現できたかなあ~、と自負しているのですがいかがでしょうか? ちなみに背面左側にある「M」マークは手裏剣がモチーフです(サークルの内側を塗りつぶすとアラ不思議)。堺さんと手裏剣には縁もゆかりもありませんが、ちょっと逆輸入っぽい(?)要素を入れたかったのです……。


写真提供:Gunsmith バトン アキバ店

2013年2月13日。東京は秋葉原のトイガンショップ(現在は移転)「Gunsmith バトン」さんにて、STUDIO MACH SAKAI DVDシリーズの発売記念イベント「シューティング キックスタート」が開催されました。マッチへの参加経験がない方限定で、堺さん自身による参加者へのレクチャーや体験マッチが楽しめるという内容でした。堺さんは縁日的なユルいイベントを予定していそうですが、当日は熱心な参加者が集い、結果かなり内容の濃いレクチャーになったそうです。ウチで製作させていただいたロゴ、そしてポロシャツも動画以外の場では初お披露目にあたり、これから時間をかけて「おなじみのマーク」になればイイなあ~、と願わずにはいられません


写真提供:Gunsmith バトン アキバ店

当日は「近距離・大きめ」のスティールターゲットを用いて、スティールチャレンジ形式の体験・レクチャーという内容で、スピードシューティングを楽しまれたそうです。シューティングのみならず、所謂「スキルホビー」は練習によって上達を実感することが最大の喜びなワケですが、STUDIO MACH SAKAIでは、そのキッカケになるようなイベントを今後も不定期ながら開催していくとのこと。


写真提供:ホビーショップ フロンティア

2013年4月29日。いわずと知れた東京は赤羽の「ホビーショップ フロンティア」さん本店2階のイベントスペースにて開催された、シューティングマッチ「WING CUP 赤羽大会」でのヒトコマ。その前日に市ヶ谷のイタリアンレストラン「Un(現在は閉店)」で開催された堺さんのトークイベントにおいて、見事ウチからの協賛品を(ビンゴゲームで)勝ち取った(?)イマムラ・ユウジさんの勇姿です。イマムラさんはもともと、モノトーンのTシャツが似合う方ではありますが、こうやって堺さんや僕以外の方が着用された写真を見て「アレ、ひょっとしたらコレはイケるんじゃないか」という気がしてきました。ホントにそうなのかどうか、その審判は皆様に委ねたいと思います。

 2013年9月28日加筆:販売から4ヶ月が過ぎました。今だから書きますが、国内でシューター自らのプロデュースで、広告、印刷メディアを介さずに自身のグッズを販売すること自体、ほぼ前例のないコトだったので、一生懸命作ったモノとはいえ堺さんも僕も内心「なにコレ? とか言われて即終了」とかなったらイヤだな〜、と本当にビクビクしながら世に出した V.T.C.I.002 ですが、おかげさまで大変なご好評をいただいております。ありがとうございます。その理由は、もちろん堺さんが世界最高峰のコンペティターである、という実績あってのコトなのは間違いないのですが、これだけのご愛顧をいただいた以上は、彼自身が STUDIO MACH SAKAI の活動における最大の目的としている、シューティングという遊びの普及に結びつくようなグッズ作りに、間接的にではありますがこれからも貢献できればと思います。



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[Products_2003_2007]誰かの夢のそばに。 - 2013.05.19 Sun


photo:Takeo Ishii

 2012年4月。僕が最初に知り合ったシューティング仲間(知り合った当時、僕は16でした)であり、今でも大切な友人のひとりである「名人」ことモゥリ トモヒロさんが、長年の夢を叶えるべく渡米しました。

 モゥリさんのみならず、国内で腕を磨くシューターたちにとって、アメリカで年1回開催される「NRA BIANCHI CUP」は常に話題になるビッグマッチのひとつであり、いつか出場したい……という大きな目標のひとつでもあります。モゥリさんは2012年5月23~25日(現地)にミズーリ州・コロンビアの Green Valley Rifle & Pistol Club にて開催される、その2012年大会に出場するのです。

 おそらく、本当にたくさんの方のサポートがあって実現したであろう夢への挑戦は、モゥリさんが居候からはじまって、滞在中ず~っとお世話になりっぱなしだったというイチロー・ナガタさんのブログ「TACTICAL LIFE」上で、ほぼリアルタイムで綴られていました。そして練習開始から数日、その悪戦苦闘の様子を知るたびに、正直のところ「超ウラヤマシイ。でもチョット胃がキリキリする」そんな心境でした。

 その後も「モゥリさんのスクスク成長日記」とも言うべき記事を毎日拝見させていただき、いよいよ本場のカップガンをモノにした(?)モゥリさんは、練習とはいえフォーリング・プレイト(以下プレイト)やムーヴィング・ターゲット(以下ムーヴァー)をクリーン(満点)するまでに至り、なんだか僕もモニターの前で毎晩(というか深夜に)ひとりコーフン状態。この頃の僕は仕事が大繁忙期にあり、連日朝まで働いていたのですが、それはもう励みになりました。

 そして5月23日から競技がスタートしました。初日、モゥリさんはプレイトをクリーンし、2日目のバリケードもクリーンと絶好調。そして、BIANCHI CUP 最大の難関と言われるムーヴァー、プラクティカルの2競技を控えた前夜、モゥリさんは久しぶりに更新したSNSで宣言したのです「明日は Various Techniques のシャツを着て撃つ」と。世界の檜舞台で僕が作ったウェアを着てくれるなんて、そりゃ嬉しいに決まってるんですけど、なにより感動したのは長年描いていた夢のお供にウチを選んでくれたコトです(まさかアメリカまで持っていっているとは知りませんでした……)。

 2012年5月27日、日本では BIANCHI CUP に魅せられたシューターたちが静岡県は掛川に集う、毎年恒例の「JANPS予備校」開催日でもありました。ウチのシャツ云々はまったく話題にもなりませんでしたが、掛川に集う仲間たちにとってもモゥリさんの奮闘は当然話題になっていました。この日、はじめて掛川でJANPSの競技(コチラの記事もどうぞ!)を体験させていただいた僕は、その魅力に思いっきりハマってしまい、場所も道具も違うのですが「モゥリさん、本場でウチのシャツ着てコレ撃ってんだな~」としみじみ思ってしまいました。この前夜、実は宿泊した掛川のホテル、そのマッサージ(チェアー)ルームで、大先輩であり過去に本場の出場経験を持つミズタニ テツヤさんから BIANCHI CUP にまつわる面白いお話をたくさんうかがっており、僕も僕で BIANCHI CUP にドップリの週末だったのです。お世話になった皆さん、本当にありがとうございました。

 楽しかった予備校も無事お開きとなり、僕は27日深夜に帰宅しました。そしてモゥリさんの最終日、難関と言われる2競技の結果を、石井健夫さんのブログで知りました。競技の結果だけ見れば少々悔いが残るのかもしれませんが、石井さんの記事の結びにあった、夢を成し遂げて感極まり涙に咽ぶモゥリさんの写真を見て、ガラにもなく僕もメチャクチャ心の汗をブチまけてしまい、仕事の電話とかしなきゃいけないのに、暫くナニもできませんでした。もうこうなるとウチのシャツがどうとか全く関係ないんですけど、モゥリさんの夢に少しでも彩りを添えられたかと思うと、本当に光栄です。

 それでは2012年5月25日。モゥリさんの最終競技となったプラクティカル・イベントの模様です!


photo:Takeo Ishii

競技開始直前。なんか超イイ笑顔です! ちなみに、BIANCHI CUP では競技に使うペーパーターゲットは自分でセットするのです


photo:Takeo Ishii

競技がはじまりました。プラクティカル前半の難関、10ヤード(約9.15メートル)のウィークハンドによるシュート。ここも難なくこなし、ここから15、25、50ヤードとどんどんターゲットが遠くなっていきます


photo:Takeo Ishii

競技終了。50ヤードはプローンで撃ったのがわかります。モゥリさんはこれで全競技が終了。家に帰るまでが旅とは申しますが、1ヶ月に及ぶ夢の日々はひとまず大団円を迎えました




モゥリさんが着てくれた、2003年9月に製作した「V.T.002」です。その名のとおりウチの2作目にあたるウェアなのですが、当時、Various Techniques はまだ立ち上げたばっかりで、出店の予定もなく、当HPもなく、ただやみくもに思いついたモノを作っているだけだったにもかかわらず、縫製からオーダーメイドというフットボールウェアをベースに刺繍も使いまくりで、気がつけば原価が6200円。それでもなんとかなるだろうと思って作ってみたら、案の定あんまり売れなかった(原価割れだったのに)……というムチャクチャな、そして以降数年に渡ってウチの財政を苦しめた超問題作です。逆にお買い求めいただいた方は今でも全員覚えていますし、本当に感謝しています。モゥリさんは当時からず~っと大きなマッチでは、よくV.T.002を着ていただいており、もしそこまで長く愛されるモデルとなることがわかっていたら「東欧の、スポンサーもいない弱小フットボールチームのユニフォーム」なんてテーマでデザインしなかったのに……。その反省も踏まえて、2014年は久しぶりにハイテク素材のウェアも作ってみたいな~


 最後に、BIANCHI CUP を戦いながら撮影もこなし、今回画像をご提供いただきました石井健夫さんに御礼申し上げます。石井さんも学生の頃からず~っと BIANCHI CUP への挑戦が大きな夢であり、数々の困難を乗り越えて2000年に初出場を果たしました。その時、夢のお供にしてくれたポロシャツが、Various Techniques を立ち上げる以前、1995年(18年前!?)に僕とドクター・アキの愛称で知られる、尊敬する大先輩でもある朝倉さんと一緒に作らせていただいた「輝け!! 第1回プレート名人大賞(このネーミングが、後にモゥリさんの「名人」というニックネームに繋がるのです)」開催記念ウェアだったのです。マッチそのものも忘れられない良い想い出ですが、勤務先で導入したばかりの Macintosh を使って、それこそマウスと人差し指だけで作った想い出深い、いわばウチの原点ともいえる1着です。いつかあらためて、じっくり紹介させていただきたいと思っています。そしてこれからも、たとえそれがどんなことであっても、誰かの夢のそばにあっても邪魔にならない、そんなモノ作りに精進していきたいと思います。



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[Products_2013_2017]AKABANE SHOOTING CLUB line poro shirts - 2013.05.13 Mon



2013年2月より販売
ベース:PRINTSTAR 00190-BLP ブルー/ホワイトライン
プリントカラー:ホワイト
サイズ:S/M/L/XL/XXL
お問い合わせ先:ホビーショップフロンティア http://www.frontier1.jp/

 1991年の創業以来、僕がず~っとお世話になり続けている東京は赤羽の「ホビーショップ フロンティア」さんのオリジナルポロシャツです。そのデザインを Various Techniques が担当させていただきました。管理上、ウチでは「V.T.C.I.003」とさせていただきますが、お問い合わせ、ご購入の際には AKABANE SHOOTING CLUB line poro shirts とお申し付けください。ややこしくてスミマセン。

 2010年、赤羽にオープンしたフロンティアさんの直営によるシューティングレンジに集うお客様へのサービス、そしてレンジのオープンに前後して、自らがシューティングにどっぷりハマってしまったという山中社長による「シューティング仲間」への思いからプライベートで製作したポロシャツがありました。それから時は流れ2012年秋、先代ポロシャツの在庫も尽き、あらためて赤羽に集うトイガン愛好家の皆さんへの感謝を込めて、なにかオリジナルグッズを作りたいというお話をいただいたのです。

 ことトイガンの世界において僕はいちユーザーでしかありませんが、現社長である山中さんとは同世代であり、僭越ながら友人という立ち位置でフロンティアさんのショップとしての凄まじい努力と、数々の泣けるエピソード(の一部)を知る身。正直、けっこうなプレッシャーでしたが、とにかくシューティング以前に、まずは僕が思うところのフロンティアさんのイメージの具現化に努めました。

 まず、なによりフロンティアさんといえば軒先に構える青地に白文字。が、山中さん曰く「ソレはタマタマそうなっただけ」だそうですが、もう僕のみならず赤羽に集うトイガンファンにとっては当たり前のように定着しているハズなので、ソコは絶対に踏襲しようと思いました。実はオファーをいただいた時点でナニを製作するかはハッキリと決まっておらず、となると大きくカタチを変えずともオフセットはモチロン、シルクにも刺繍にも、そしてあらゆるサイズで使えるグラフィックである必要があります。

 フロンティアさんはトイガンのみならず模型ほかにも強い「ホビーショップ」です。過去には僕もファミコンとか、プラモとか超合金(都内瞬殺の新商品が普通に売っててひっくり返った経験があります)などでもお世話になってきたので、びっくり箱的な意味で箱モチーフにしてみました。更に店名などの文字を環状に配置することで、雑貨などを製作する際にグッと使い勝手が良くなるのです。そして、フロンティアさんに集う幅広い層のお客様のことを考えると、特定のボリュームゾーンは設けずシンプルで好き嫌いが別れないデザインに仕上げるコトを意識し、今回は海外のテレビ局などのロゴを参考に全体の雰囲気を「マジメやわらかい」感じにしてみました。

 と、そんなコトを考えながらグラフィックを完成させて、現在フロンティアさんによるシューティングイベントのコーディネイトを務める、専門誌などで活躍中のTakuさん、そして山中さんに提出したところ、ありがたいことに一撃でオーケイをいただき、まずはポロシャツを製作することが決まりました。そして、コレは偶然なのですが今回のポロシャツに用いた青・白ラインのポロシャツは僕が90年代に気に入って着用していた、現在主流である「ハイキャパ」の原型となったCMC(Chip McCormick Custom)Modular Frame のラインポロシャツと同一カラーなのです。 そもそも、青・白ラインのポロシャツ自体が希少というか、常に市場に出ているような定番カラーではないのですが、PRINTSTAR さんがラインナップに加えてくれたコトで実現しました。

 こうして完成したフロンティアさんのポロシャツ(Various Techniques のタグも標準装備!)は現在2号店、そして通信販売にて絶賛発売中です(当HPでの取り扱いはありません)。おかげさまで各地のマッチや練習会などで見かける機会がグッと増えましたが、ご着用いただいている皆様におかれましては、どうか「チームシャツ」的な気負いとか、そういう重みはさておき、インポートのシューティングウェアなどと同じ感覚で着ていただければ幸いです。もちろん、このウェアを着るコトでモチベーションが得られるのであれば、それもまた光栄ではありますが、まずは趣味の時間に彩りを添える小道具として末永くご愛用いただけることを切に願っています。



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JAPAN STEEL CHALLENGE 32th
@東京都立産業貿易センター台東館
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