2014-12

[三文役者コラム]「深夜に走る」というコト。第7夜 - 2014.12.17 Wed

 バックナンバーはコチラ

 このコラムをこつこつと書き始めてだいたい8ヶ月、自身の運動オンチとポンコツ中年ぶり、そして「まさかここまで」と思うほどの珍妙なエピソードを正直に書かせていただきましたが、肝心の、いや本筋とも言うべきトレーニングとしての「ランニング」について、ここまで一切触れていないという事実に今更ながら気がつきました。それも僕らしい、と言えばそうなんですけど。

 ケガだったり、歯の外科治療だったり、奇人変人たちとの出会い(?)だったり、2013年は嬉しくもないネタ連発で、正直のところ目標をもってランニングができるような状態ではありませんでした。それでも季節が冬に向かう中、ここでサボったら絶対に寒さに負けて走らなくなるし、ウチの2014年の新作であるドライTシャツ「V.T.014」のデザインはこの頃には(あのオカシな体験を経過することによって)ほぼ固まっており、2月には完成させて(自分で着て走るという)テストを始めたかったので、どうしても自分を「真冬でも走れる」状態にしておく必要がありました。

 そんな中、忘れもしない2013年12月24日、クリスマスイヴにかの I phone 5s を入手し(ありがとう! オレ!!)、早速ランニングアプリをダウンロードしました。ここでようやく自分の走行距離や走行ペースを高い精度で知ることが可能となり、以降の深夜高速徘徊はケタ違いに計画的というか目標(?)をもって臨むようになりました。

 2014年1月下旬。この頃の自分はだいたい週3~4日ペースで1回につき4~5km、週末などは坂道が多いエリア6~7kmをキロ6分30秒を切るくらいのペース(遅いとかいうな!)で徘徊を重ねました。深夜という時間帯だと、天候によっては気温0~1℃なんて日もありましたが、走りはじめの10分くらいは地獄(関節が硬いとか、空気が冷たくて耳の奥がイタイとか)なんですけど、軽く汗ばんで体温が上がってくればそれほど苦でもなく、むしろ足を止めると耐えられないくらい寒いので、そのおかげで少しずつですが距離が伸びていったような気がします。このあと2014年6月までは間を空けずに走ることができ、距離やペースにも変化がありましたが、その詳細はまた後日、くだらないエピソードを交えてご報告させていただきます。

 で、走り始めてから4ヶ月が経過した頃というワケで、いやらしい話ですが体重や体調ほか、なにか身体的な見返りがあったかどうか、という割と重要なご報告を。僕は昭和44年生まれの45歳。身長が178cmで、成長が止まってからは体重が47kg(家出同然で上京したので、ホントに金に困っていたのです……)~81kgという結構な振り幅で、過去2回、10kg超えのダイエットを経て2012年に再び81kgに到達しました。で、現在は72~3kgを維持できており、これはまさしく走ったことによる恩恵……と言いたいところなのですが、実は2012年から2013年まで、僕は5回に分けて歯の外科治療を受けており、これを1回受けるごとに体重が勝手に2kg落ちるという(抜糸までマトモに食事ができないからなんですけど)、言うなれば「歯医者さんダイエット」状態で、深夜高速徘徊をはじめる直前から現在の体重になっていました。

 作業場には体重計がないので、毎日というワケにはいきませんでしたが、仕事が早く終わった日などは3~4km離れた銭湯まで走り、サウナを楽しんで(サウナ大好きなんです)体重を量ったりしたのですが、やはり大きな動きはなく、もちろんその原因は走り方もそうですが、食生活ほかとのバランスもあるでしょうから一概には言えませんが、ランニングで痩せたという事実はありません。それと体調面ですが、この頃はまだ走った翌日にもそれなりに疲れが残っていたので、正直のところ快調とは程遠い有様でした。深夜高速徘徊はイイ気分転換になるし爽快感もあるのですが、同時に、がんばって息も絶え絶えで帰ってくる度に「コレってホントに身体にいいのかな~?」というささやかな疑問があったりもします(サウナもそうですね)。もう少し体調ほかで変化があれば言うことも変わってくるとは思うのですが、2014年1月頃の僕の心境はだいたいこんな具合でした。

(つづく)



ウェアの選択や帰宅後のケアさえ間違えなければ、そりゃ寒いことには変わりはないんですけど、真冬の深夜高速徘徊は思っていたほどキツくはないかなあ〜、というのが僕の素直な印象です(むしろ夏場のほうが本気でツライと思いました。その話はまたあらためて……)。が、ここまでくると絶対ムリ! と思い知ったのが2014年2月7日深夜のこと。この日の東京は、観測史上最強クラスという豪雪の予報が出ていました。最新の予報によれば、夜半から降り続いた小雨が明け方に雪に変わり、その後イッキに積もる……とのこと。となると以降しばらくは残った雪の影響で走れないだろうと思った僕は、小雨のうちに走っておこうと深夜3時くらいに外に出ました。が、走り始めて20分くらいで急に風が強くなり、雨脚が強くなったかと思ったら、それはもう雪でした……。風に吹かれてビシバシと顔に当たる雪はハンパない冷たさで、気温もおそらく氷点下になっていたハズで、足下が悪くなるのも時間の問題。「こりゃ早く帰らないとヤバいなあ〜」と、焦って走ったら飯田橋〜江戸川橋間の最速記録を大幅に更新しました。やればできるじゃん!



冗談はさておき、雪が降り始めてから20分で新目白通りのグリーンベルトにはうっすらと雪が積もっていました。雪がグラスに当たって視界は悪いし、足下もジャリジャリしてきて面白いくらいよく滑るのでスピードが出せません。おそらく、ベテランのランナーさんであれば、ある程度の悪天候でも上手く走れるテクニック、あるいはそんな日は走らない! という決断力のいずれかをお持ちかと思われますが、この予想の斜め上をいく展開は、インドア系ド素人の僕にとって先日の神田川ドボンとはまた違う緊張感がありました……





そして、24時間もしないウチに東京23区内はこんなんなってしまいました……



本記事の経験をもとに製作した Various Techniques 初のドライTシャツ「V.T.014」です。夜のランニングやトレーニングに映える、それでいて恥ずかしい失敗をすべて夜の闇の中に葬ることができる……そんなウェアを目指しました。よろしくお願いします!

Various Techniques のTwitter オフィシャルアカウント「V.T.info」ではフォローいただいた方に限り、Tシャツが1着につき200円引きという「フォロー特典(2015年4月2日まで実地)」をご用意しました。割引は委託販売以外の販売方法で有効です。正直、告知アカウントのツィートなんて面白いワケがないのですが、ウザくない程度に控えめに呟きますので、ひとつよろしくお願いします!



年内にあと数回の更新を予定しておりますが、次回のコラムは2015年1月上旬を予定。
番外編として、いろんな意味で暖かい話題をお届けします!
vtos_icon.jpg
Tシャツ好きが集う、怒濤のTシャツ情報サイト!
東京Tシャツ部
東京Tシャツ部

スポンサーサイト

[三文役者コラム]「深夜に走る」というコト。第6夜 - 2014.12.09 Tue

 バックナンバーはコチラ

 正直、自転車に乗ったお巡りさん(たしか2人だったと記憶しています)を見た時は「助かった~」というより「いや(僕も含めて)3人じゃ無理でしょ~」と思ったのですが、お巡りさんが川に浸かった先方とやりとりをしている間に、けたたましいサイレンとともにパトカーと消防車らしき車両が何台も現場にやってきました。これまた正直、今度は「ちょっと大袈裟なんじゃ……」というくらい狭い通りは車両で埋め尽くされ、救助隊員の方がハシゴやロープの準備を(テキパキと)はじめました。さらに、ちょっと遅れて到着した赤いマイクロバス(あんな車両はじめて見ました……)からはダイバーっぽい装備の隊員まで数名現れ、なんだか現場は一気に明るく(雰囲気じゃなくて照明のことですよ)そして賑やかになってきました。

 この時点で第一発見者である僕がどういう扱いを受けるのかまったく想像もつきませんでしたが、もう寒い時期だったこともあって、第一もなにも僕と先方以外(お巡りさんが来てくれるまで)、周囲には誰もいなかったのです。内心、僕が最も怖れていたのは、先方がデタラメなコトを言って話がややこしくなることでした。僕からすれば今回の件も、先の記事でも書かせていただいた「深夜の不埒者」による仕業であり、申しわけないのですが先方は信用に足る相手ではありません。となれば、逆恨みほかの理由で「コイツに突き落とされたんです」とか言い始める可能性だってゼロとは言い切れません。が、救助作業と同時にはじまった、簡単な事情聴取と現場検証の担当者である刑事さん(なのかな?)と消防の方は、そこを疑う様子は最初から一切なく、僕も僕でこんな芸風だし、職質アイドル経験者として少しは疑われることも覚悟はしていたので、ここでようやく肩の荷が下りた気がしました。

 現場検証では、僕の連絡先と僕が現場で目撃したことやお巡りさんが到着するまでの僕の行動を簡単に話し、なぜか僕が現場を指差す写真を撮影しました。もしもの時のために僕を写真に収める、という事情は理解できるのですが、内心「僕が現場を指差すポーズって必要なのかな~」と思いながら撮影に協力させていただき、そのあと刑事さんが「これでイイですか?」とデジカメに収めた画像を僕に見せてくれました。別にメアドを教えたら送ってくれるような写真でもないのに、この日常っぽいやりとりにはチョット笑ってしまいました。

 その後も、意識朦朧とした先方を川から引き上げる作業は慎重に続きました。すっかり手持ち無沙汰となってしまった僕は現場付近で(走行時に適温になる格好だったので)ひたすら寒さを堪えて様子を見ているだけだったのですが、現場を通りかかった深夜のランナーさんが、立ち止まって救出作業の様子を見ていたので話しかけてみました。彼に事情を全部説明して、こういうコトもあるらしいから気をつけて下さいね~、と伝えるつもりだったのですが、それよりも先にランナーさんから「いやあ、僕も先日まったく同じ体験をしたんですよ~。よくあるコトらしいですよ」と言われました。いやいやいや、んなこたないでしょ〜、と、どちらかというと認めたくないという意味で刑事さんにも「こういうコトって、よくあるんですか?」訊ねてみたところ、刑事さんはとても困ったという表情で「ええ、よくあるんですよ~」という返答が。その後、先方は無事(?)に川から引き上げられました。当然、僕にも先方に対して直接言いたいコトはあったのですが、以降はニュースなどでおなじみのブルーシートで彼の周辺を囲まれてしまったので、僕は彼に近寄ることはできませんでした。

 結局、2時間弱くらい現場にいたのですが、いいかげん寒さも限界に近く、僕は刑事さんに「あの~、そろそろ帰ってもイイですか?」と訊ねたところ、あれ? まだいたの? 的ニュアンスで「はい。ありがとうございました!」とお礼の言葉をいただき、ああ、本当によくあるコトだったんだな、と確信して僕はブルブル震えながら帰路につきました。後日、思いっきり風邪をひいてしまった僕は、ここまで面倒くさいコトに今後も巻き込まれる可能性があるのなら、もう深夜に走るのとか止めようかな~、と少しだけ思いました。が、逆に考えるとあの時、僕が偶然にも現場に居合わせたことで(たとえ先方が望んでいなかったとしても)助かった命があったと思えば、深夜に走るリスクと今回の件は簡単に一緒にはできません。むしろ、僕自身がなにかの間違いで深夜に川に落ちたり大ケガをしてしまった時、果たして誰かに助けてもらえるのだろうか? というコトについて考えることが、今回の件で得るべき教訓なんだろうと思いました。

 なんだかオカシなネタが続きましたが、次回からはハートウォーミングな通常営業に戻ります! たぶん。

(つづく)





あの騒ぎから月日は流れ、週末の深夜4時、ここは池袋駅東口、そしてサンシャイン通りです。深夜高速徘徊をはじめてから、池袋駅まで距離を延ばすことは大きな目標のひとつでした。が、実際ここまで走ってみて思ったコトは、その光景は酔っぱらって始発を待つ時に見る景色とまったく同じで、なんかもう達成感もなにもありゃしない、というか僕はナニを期待してこの場所まで走るコトにこだわっていたのでしょうか……。おまけに馴染み深い遊び場に薄着のランニングウェアでいるコト自体、なんだか妙にこっ恥ずかしいし!



本記事の経験をもとに製作した Various Techniques 初のドライTシャツ「V.T.014」です。夜のランニングやトレーニングに映える、それでいて恥ずかしい失敗をすべて夜の闇の中に葬ることができる……そんなウェアを目指しました。よろしくお願いします!

Various Techniques のTwitter オフィシャルアカウント「V.T.info」ではフォローいただいた方に限り、Tシャツが1着につき200円引きという「フォロー特典(2015年4月2日まで実地)」をご用意しました。割引は委託販売以外の販売方法で有効です。正直、告知アカウントのツィートなんて面白いワケがないのですが、ウザくない程度に控えめに呟きますので、ひとつよろしくお願いします!



最近、各社ポイントカードにハマっています。
このネタでTシャツが作れるかどうか、現在は宇宙の意思からの啓示待ちです。
vtos_icon.jpg
Tシャツ好きが集う、怒濤のTシャツ情報サイト!
東京Tシャツ部
東京Tシャツ部

[三文役者コラム]「深夜に走る」というコト。第5夜 - 2014.12.02 Tue

 バックナンバーはコチラ

 それは忘れもしない2013年12月2日深夜のこと。この日の深夜高速徘徊はまず早稲田から江戸川橋の地蔵通り商店街を抜け、お世話になっております双葉社さんの前を通って飯田橋駅に。そこから新目白通りの神田川沿いを進み江戸川橋駅から少しだけ音羽通りに入って、さらに目白通りの坂を上り、かの椿山荘の手前で階段を下って江戸川橋公園大滝橋付近に出るというルートでした。

 この頃はまだ距離とかペースを深く考えず、走り出してからテキトーにルートを決めていたのですが、日頃よりペースが速めだったのか途中で息が上がっていまい、僕は江戸川橋公園のベンチでしばらく休憩を取りました。で、そろそろ帰ろうかと目の前に流れる神田川を渡るために、一番近い場所にある大滝橋に歩き出したワケですが、そこに(この時期にしては薄着の)ひとりの男性が川の流れを眺めるように(暗いからあんまり川は見えないんですけど)佇んでいた……ように見えました。

 前回記事の流れからすれば、もうお察しの方もいらっしゃるかと思いますが、そうです、その人がいきなり川に飛び込んだのです。すれ違った直後にバシャーン!! というデカい音(あんな音がするんですね~)にビクッ! となって振り返ったらその人はいませんでした。例のごとく、その意味不明すぎる展開に状況を理解するのにおそらく数秒は要したハズなのですが、川を目で追うと、その人は川の真ん中をゆっくり、抵抗をする様子もなくプカプカと流れていきました。こちらも居合わせてしまった以上は、さすがに「また来世!」と立ち去るワケにもいかず、とにかくありったけの大声で呼びかけ(僕が居る方の)川の端まで泳ぐように説得しました。それが正しかったかどうかは知りませんが、日頃からそんな心掛けで生きているワケでもないので、正直、その時はそれしか思いつきませんでした。

 神田川は場所や天候、時間帯によって水深が異なるらしいのですが、幸いにも大滝橋付近は流れも穏やかで、橋から水面まで(たぶん)5mほどはあるのですが、落ちてもケガをしない、それでいて(その時間帯は)ギリで足がつく深さだったようです。ただ、先方はなかなか言うことを聞かず、おまけに僕が黙ると意識が混濁しているのか寝ているのか、またプカプカと流されてしまうのです。とにかく怒鳴るだけ怒鳴って(こちらも夢見の悪い思いをしたくはないので必死です)、なんとか先方を川の端まで誘導することができました。その直後に110番という流れになるのですが、実はこの時点で、どこの橋にいるのか自分でもわかっておらず、電話の向こうから「高速早稲田出口付近にも橋はいくつもあるから橋の名前を教えてください」と言われ、僕はこの日はじめて、その橋が大滝橋だということを知りました。その間にも先方はプカプカと流され、その度に会話を中断しては怒鳴りの繰り返しで、なかなか状況を伝えきれません。そんな中、電話の向こうから「こちらが到着する間に、たとえどんな状況になったとしても絶対に川には入らないでください」と注意を受けました。正直、このあたりには探せば川に降りることができるハシゴが何本かあることは知ってはいました。が、もし先方が酔っぱらいの粗相とかではなく、完全に命を粗末に扱う気でいたとしたら、先方に近寄ったところで命に対する執念の争いになるだけで、負ければ僕が道連れです。その判断も状況によるのでしょうが、少なくともこのストーリー展開では無理です。

 それから5~7分くらいでしょうか、現場にお巡りさんが(自転車に乗って)来てくれました。この頃には先方も川の端でふんばる時間も増え、気が変わったのか状況を理解したのかは知りませんが、プカプカしなくなってきました。とりあえず事情を簡単に説明して、あとはどうやって先方を川から上げるか、というコトになるワケですが、こういう事態においてナニが面倒かと言えば、立場上「じゃあ、僕はこれで。あとはよろしくお願いします」とはいかないことです。こういう現場にひとり出くわすと、この後どういうコトになるのか? それはまた次の機会に。

(つづく)



当然ながら、立場上のんきに写真を撮れるような空気ではなかったので、当時の画像などは一切ありませんが、後日撮影した大滝橋です。この界隈に仕事の拠点を構えてから10年以上が経ち、数えきれないくらい渡ってきた大滝橋ですが、まさかこんなコトで名前を覚えることになるとは夢にも思いませんでした。そしてあの騒ぎの中で、深夜に川沿いを走るランナーが覚悟すべき驚きの事実を僕は知らされることになるのです



本記事の経験をもとに製作した Various Techniques 初のドライTシャツ「V.T.014」です。夜のランニングやトレーニングに映える、それでいて恥ずかしい失敗をすべて夜の闇の中に葬ることができる……そんなウェアを目指しました。よろしくお願いします!

Various Techniques のTwitter オフィシャルアカウント「V.T.info」ではフォローいただいた方に限り、Tシャツが1着につき200円引きという「フォロー特典(2015年4月2日まで実地)」をご用意しました。割引は委託販売以外の販売方法で有効です。正直、告知アカウントのツィートなんて面白いワケがないのですが、ウザくない程度に控えめに呟きますので、ひとつよろしくお願いします!



なんでこうなるんでしょうか。
vtos_icon.jpg
Tシャツ好きが集う、怒濤のTシャツ情報サイト!
東京Tシャツ部
東京Tシャツ部

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

Profile

vt4126x

Author:vt4126x
小学30年生。やればできる子。

Instagram

exhibit information

2017 / 07 / 23 sun
The VICTORY SHOW 83th
@東京都立産業貿易センター台東館
(東京/台東区)
…related article

2017 / 08 / 20 sun
JAPAN STEEL CHALLENGE 32th
@東京都立産業貿易センター台東館
(東京/台東区)
…related article

V.T.recommend

#019osbn

#12580_osbn

#015_2017_osbn

#012r2_2017_osbn

#010_2017_2_osbn

#016_2017_osbn

わたしはいま

Category

お問い合わせ用メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

Various Techniques ONLINE STORE 商品購入のお申し込み、そのほかのお問い合わせはこちらからお願いします。

QR Code

QR

Recent Posts

link

ブログ内検索