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2019-08

[告知]ラブサミ新作「V.T.JK23JY28」完成。 - 2019.04.16 Tue



 僕の「食い合わせが悪い」趣味やライフワークのすべてを結ぶ、ベイサイドの記憶。

 ラブサミに向けた新作第2弾「V.T.JK23JY28」が完成しました。2013年くらいから、ず〜っと作ってみたいネタだったんですけど、それをどう表現するかがまったく定まらないというか、そもそもTシャツに刷る必要があるのか…とウダウダ悩んだ末、やっとカタチにできました。和文の部分はフォントに頼らず、ベクターでコツコツ組み上げる作業は軽めの地獄でした。

 自分なりの想いが詰まった1着ではありますが、解説はラブサミ会場でさせていただき、こちらでは年末くらいに書かせていただこうと思っています。まずは見たまま、感じたまま、各々のご評価にすべて委ねたいと思います。Tシャツのカラーはブラックとスミ、サイズはメンズS〜XXLをご用意しました。価格は2000円(税込)です。よろしくお願いします!










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[告知]Various Techniques 16周年とラブサミに向けた新作のご案内。 - 2019.04.02 Tue

 2019年4月3日、Various Techniques は活動16周年を迎えました。インスピレーションなどと書けば少しは恰好がつくのかもしれませんが、その実態はおそろしくマイペースで気まぐれ。それでも今日まで続けることができたのは、そんな道のりにお付き合いいただいている皆様のおかげです。本当にありがとうございます。



 本年も、Tシャツのシーズン到来、そしてウチの活動における最重要イベントであるラブサミに向けての準備が本格的に始まり、ラブサミ会場で初売りとなるウチの新作Tシャツ第1弾が完成しました。それがコチラ、6年ぶりとなるウチのロゴT、その名も「V.T.020」です。ウチの歴史で初となる白Tがメインになるモデルです。

 そのモチーフは言わずと知れたイギリスの「ラウンデル(円形の国籍マーク)」です。ターゲットマーク、蛇の目などとも呼ばれ、おそらくは The Who によって知名度爆上げとなったTシャツのド定番ながら、学生の頃から黒T(あるいは濃いめの寒色系)ばかり着てきた僕の奇癖ゆえになかなか手を出せなかったデザインだったのですが、僕なりのアレコレをブチ込んで、やっと完成させることができました。こんなシンプルなカタチにアレコレもなにもないだろう、というツッコミもあろうかと思われますが、この外周の線の太さだけで毎晩「太い、いや細い」と悩み続けた挙げ句に不眠症になる様は、我ながら滑稽でさえありました。

 Various Techniques の活動の中で、いつかは必ずカタチにしたい定番モチーフが3種あります。ひとつはスペード。これは2012から2016年にかけてマイナーチェンジを重ねて完成した「V.T.012r2」で実現しました。3メートルの宇宙人ことフラッドウッズ・モンスター+アノ腕時計+アメトイのパッケージという、自分の大好物を組み合わせたグラフィックは個人的に本当に気に入っていて、再生産を重ねウチの定番モデルのひとつになりました。そして、もうひとつがUKラウンデル。これが新作「V.T.020」です。で、最後のひとつがクロスボーンなのですが、これもいずれはウチらしいモノを完成させたいと思っています。

 ということで、V.T.020 は「なんやかんやで、みんな着たいに決まってる3部作」の第2弾にあたるワケですが、ウチなりのアレンジというかアクセントとして、デザインにウチのロゴを使いました。それと定番のラウンデルTシャツと大きく異なるのが、そのプリントサイズ。メンズXXLサイズでだいたい定番のバランス、そして最小サイズとなるガールズSではギリ収まるビッグプリントになるようグラフィックのサイズを調整しました。メンズのM~Lでもかなりデカいプリントとなり、定番デザインながら、なかなか個性的なモノに仕上がったと自負しております。

 さらに、通常のバランスとは異なるグラフィックが重くならないように全体の色味を気持ち明るく、今風(?)に鮮やかにしてみました。UKラウンデルという意匠は、あの色味が重要な識別要素でもあるので悩んだのですが、ウチのロゴが入っている時点でもはや国籍不明機なので、ナショナルカラーの再現にこだわる理由もないし、結果的にラウンデルTシャツではめずらしい、涼しげなアレンジになったかなあと思っています。

 Tシャツのカラーは白とナチュラルの2種になるのですが、ベースになるシャツも複数ご用意しました。ガールズS~MとメンズのXXLはウチの定番であるUA5001、そしてメンズS~XLには初採用となるちょっと厚手のモデルであるUA4210、さらにメンズのM~XLのナチュラルのみですが、近年復活した FRUIT OF THE LOOM のTシャツを使用。あのフルーツのタグ(当時とは少しデザインが異なりますが)と、定番デザインの組み合わせによる懐かしさみたいなものが出せればイイな~と思い採用してみました。今回は特に画像ではわかりにくい試みを施したので、ぜひラブサミ会場で現物を見て触ってやってください。そして今夏のお供にぜひ! 価格は2500円(税込)です。

 完全な私事ですが、ここ4~5年、やりたいけど理由をつけては先送りにしていた細かいことが公私ともに結構あって、9月に50歳を迎える前にそういうモヤモヤはすべて晴らしておこうという思いが強く(30代、40代の変わり目にはまったく思わなかったのに…)、ラブサミにはコレを含めて2種の新作Tシャツをご用意する予定なのですが、いずれもが40代のうちにやっておきたいコトだったのです。元号が変わり、40代最後となるラブサミが例年以上に楽しみです。当日までの間、まだ数回記事の更新を予定しておりますので、お付き合いいただければ幸いです。よろしくお願いします!




ウチでは初採用となるUA4210は定番の5001に対して生地に独特の質感と厚み・強度があり(ウチが初期の頃に使っていたUA4242に近いです)、洗いを重ねて「アジ出し」が楽しめるモデルです(画像はメンズM)。グラフィック中央のロゴ部分はあえてセンターを微妙にズラして雑味を出すことで、単にヨレヨレに見えることなくアジを演出できるのではないか、と考えました。僕自身もコレを着倒して、今夏は人生初の白Tメインで過ごしたいと思っています



こちらも初採用となる FRUIT OF THE LOOM のTシャツは5001に対して若干薄めの作りが特徴(画像はメンズL)。おそらくは今年もドえらいことになるであろう夏に真価を発揮します。不思議なものでインクは白Tと同一なのに、こちらの方が色味がさらに爽やかというか半蔵門線感が漂います。ラウンデルという意匠に馴染みがない世代にお薦めです。個人的な印象ですが、コレはワンサイズアップでダラッと着るのがイイのかな〜という気がします



僕の中で「なんやかんやで、みんな着たいに決まってる3部作」の第1弾にあたる、現在も好評発売中の「V.T.012r2」です。このモデルは2013年のラブサミ初参戦に合わせて「ほとんどがお初の客様のなかで、なんとか爪痕を残したい」という思いだけで作り、その後少しずつグラフィックに手を加えて現在のカタチになりました。ウチのラインナップで一番長く、休止を挟まずに販売しているモデルです。今回もラブサミに持ち込みますのでよろしくお願いします!



2月に再販モデルとのセット販売などでご好評をいただきました機能性サブバッグ「V.T.009b」も、本格的なお披露目はラブサミが初となります。ラブサミ会場では入場者全員にショッパーが配布されるので、正直のところ売れるとは思えないのですが、梅雨時期などで威力を発揮する特色を備え、ぜひ現物を見ていただきたいという思いもあるので持ち込みます。Tシャツとのセット割引も検討中です



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[告知]T-SHIRTS LOVE SUMMIT #31 MIRACLE 2019 に出店します。 - 2019.03.25 Mon



 おつかれさまです。ちょっと寒の戻りで冷え込む日が続いていますが元気ですか? 昨年秋くらいから、ありがたいことに多くのお仕事に恵まれ、同時に以前の記事でお話しさせていただいた「HERO-X PIT」の活動もあって大繁忙期が続いていたのですが、予定していたスケジュールを無事完走することができました。
 
 そしていよいよTシャツのシーズン到来となる頃合いに、今年も僕が大好きなイベント「T-SHIRTS LOVE SUMMIT(以下ラブサミ)」への両日の出店が正式に決まりましたのでご報告申し上げます。おかげさまで、すでにラブサミのHPからも多くの方にお越しいただいているので、取り急ぎ御礼とエントリーのご報告をさせていただきます。

 ラブサミでは毎年ご好評をいただいておりますウチの定番モデルに加え、会場で初売りとなる新作Tシャツを2種持ち込む予定です。1種は僕がず〜っと着たいと思っていながら、なかなかカタチにできなかった超トラディショナルなデザイン、もう1種は着れるギリの範囲で(いや、どうだろうな〜)常軌を逸したデザイン。こちらも5年くらいコツコツ考えて、やっとカタチにすることができました。「5年考えてコレかよ!」という脱力感をお楽しみ下さい。

 ちなみに、別に書かなくてもイイような気もするのですが、このタイミングでやれるなんて一生に1度の機会ではあるんですけど、新元号ネタ(テキトーに考えた元号をドーン! と刷って「全然違うじゃねーか!」みたいなのを考えたんですけど、賞味期限が短かそうなので...)は見送ることにしました。

 おそらく、ウチの活動16周年記念日にあたる4月3日前後には新作を1種、完成品でお見せすることができるハズなので、詳細はまたあらためて。いよいよ本格的に動き出した今季のウチの活動に、そこそこご期待ください。よろしくお願いします!



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[Products_2018_2022]SHOOTING MACHINE と、僕と。 - 2019.03.11 Mon






 僕がトイガン・シューティングという遊びと出会ったのは15歳の時でした。

 拳銃=ミリタリーという無骨な図式とは趣が異なる「競技のためだけに特化された道具を用いた純然たるスポーツ」というコンセプトが、当時の僕にとっては最高にクールに映り、友人と共に訪れた浜松町の東京タワーボウリングセンター(現在は閉館)で定期的に開催されていた「MGCモデルガンショー」で体験コースを撃たせていただいたのが、この沼に落ちる(しかも頭から)大きなキッカケだったと記憶しています。

 まだ中学生だった僕にとって、「MGCモデルガンショー」や「ジャパンビアンキカップ」は、背伸びしないと近寄れない大人の世界であり、そこに集う諸先輩方が醸し出す「道楽の達人」感は僕が憧れる理想の大人像そのもの。その中でも特に異彩を放っていたのが「SHOOTING MACHINE」という愛好家のクラブでした。もう名前からして最高にカッコイイのですが、彼らは当時、毎週末行われていた原宿の歩行者天国でモデルガンを用いたデモンストレーションを開催していました。当時のMGCモデルガンショーやジャパンビアンキカップの予選・体験会は、東京タワー以外に日比谷や横浜(なんと氷川丸!)でも開催されており、「大人の世界」に「都会的」という、思春期の大好物が濃縮されたかのようなシーンを牽引する集団だったのです。そして極めつけは、彼らが主催した(そして現在では国内最大規模にまで成長した)トイガン・シューティングイベントである「ジャパン・スティールチャレンジ」の第1回大会の会場が、高層ビルに囲まれた新宿副都心のど真ん中という…。なんかもうカッコイイにも程があるというか、当時のシーンは僕が大好きな所謂「ストリートカルチャー」の雰囲気も併せ持っていたのです。

 その後、僕は現在の仕事の下積みに集中するため(子供のころからの夢の瀬戸際にあったこと、それと収入も不安定だったので)上京とほぼ同時に3年ほどシューティングから離れ、22歳の時に復帰というか、それまでとは比較にならないくらい真剣に、この遊びに取り組むようになりました。そんな中で、SHOOTING MACHINE のメンバーやたくさんの先輩方に可愛がっていただくようになり、この頃に出会った仲間たちとのご縁がなかったら、今頃はトイガン・シューティングを続けてはいなかったと思います。

 それから時は流れ2015年くらいでしょうか、SHOOTING MACHINE のユニフォームをリニューアルしたいというオファーをいただきました。今だから正直に書きますが、あれだけ憧れていたわけですから当然、僕も SHOOTING MACHINE に入りたかったのですが、当時は真っ赤なモヒカン頭だった僕がここに加わるのは無理だろうな〜と内心思っていました。それと、当時は関東近県で結構な数があったシューティングクラブも90年代中頃には、ジャパン・スティールチャレンジの運営などを通じていっそう結束が強くなり、あまりユニフォームを着なくなっていったのです。今回のリニューアルも、クラブとしての復活とかではなく記念品として作りたいという要望で、当時からの仲間であれば SHOOTING MACHINE のメンバーを問わずに着てほしいとのことでした。となれば、僕も労せずして憧れだった SHOOTING MACHINE のシャツをデザインした上に袖を通すことができるわけで、1秒間に2万回頷いてお受けしました。

 その後、諸々の事情あって製作は2018年に入ってからになるのですが、そこから順調に作業は進み、2018年のジャパン・スティールチャレンジ会場にて晴れてお披露目となりました。各部のアイコンについては具体的なデザインのリクエストをいただいていたので、そこに自分のアイデアを加えて全体をまとめるという流れだったのですが、昇華プリントならではの細かい処理というか小ネタを目立たないように入れ込みました。今回は先代のユニフォームが持つ雰囲気を残しつつ、全体に手ぬぐいや浴衣などに用いられるシンプルな文様をグラデーションで配置して、和の風合いを強調してみました。これは今も海外を拠点にシューティングを続けている先輩や、定期的に海外のマッチにエントリーされている仲間に現地でも着てほしいという思いからです。正直、海外で活躍する日本人が皆、その出自を背負う必要はないとは思っているのですが、かつてこのウェアのデザインを担当させていただいた時、「各国のアイデンティティで構築されたデザインは見映えも良いしカッコイイ」と素直に思ったので、それを踏襲しました。それと襟、袖が黒なのは実銃の場合はトイガンとくらべてウェアが汚れやすいので、それが目立たないようにするため。脇腹の黒ラインは僕たちの世代が着ることを考慮した「着痩せ効果(笑)」が狙いです。

 おかげさまで、袖を通していただいた多くの先輩方からお褒めの言葉をいただき、僕も当時の自分に「オマエさあ、ウン十年後に SHOOTING MACHINE のユニフォームをデザインすることになるから。いやいや、ウソじゃないって」と教えてやりたいくらい嬉しかったです。現在、僕は Various Techniques の活動というカタチで微力ながらトイガン・シューティングシーンに貢献させていただいている立場上、おそらく特定のユニフォームを着る機会は少ないと思われますが、いつかこれを着て試合の場に立ちたいと思っています。




昇華プリントのウェアは生産工場によって使える色数や入稿形式、ストックしている生地や納期などが大きく異なり、製作期間中はかなり細かい打ち合わせを重ねました。画像は全体の色味やバランスを確認するための縮小版サンプルです。僕が作った台紙データをもとに工場で自社のインフラに適した近似色に置き換えたり、縫い代に合わせて色面を足したりする工程で、元のイメージとの差違が生じていないかを確認します。今回は微妙に色味が異なる3種のサンプルを用意していただき、その中から最も見映えが良い(そしてイメージに近い)配色パターンを選びました

僕が立場に関係なくモノ作りを楽しむ上で大切だと思っているコトを付記しますと、この「イメージ」という表現はなかなか厄介で、こうしたサンプルや校正紙などの確認作業においてイメージと違うという状況が発生した場合、真っ先に考えなければならないのが「なぜイメージと異なるのか」という原因を遡って検証することです。なぜなら、そのイメージがデータとして成立していたとしても、それでもなお、作った側の脳内に描かれたイメージには具体性、あるいは物理的な実現性が欠けていた可能性もあり、必ずしも印刷・プリントの工程だけで生じるとは限らないからです。今回は工場のスタッフさんが提案型のサンプルを揃えてくれたので、自分の実力以上の仕上がりとなり、すごく嬉しかったです



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[告知]お好きなカラーと素材が選べる! V.T.12580 受注とお得なセットのおしらせ。 - 2019.02.26 Tue

2019年3月4日追記:本記事の受注、セットの受付は終了しました。短い受注期間にもかかわらず、当初の製作予定枚数を超えるたくさんのオーダーをいただきました。心より御礼申し上げます。スミ、スレートなどのコットン仕様を若干量追加し、今後のイベント出店などで販売予定です。ぜひご利用下さい。





 2017年2月の発表以来ご好評をいただいております「V.T.12580(コチラの解説記事も併せてお読みください)」の2019年追加生産分の受注についての詳細が決まりました。現時点でも若干の在庫があるのですが(在庫についてはコチラでご確認ください)、特に人気だったヘザーブラック(上の画像。モデルはおなじみらんまるぽむぽむタイプαさんです)とダークヘザーネイビーの2色はほぼ受注で品切れという状態で(出し惜しみをしているワケではなく、追加分を検討するころにはシーズンが終わっているというタイミングが続いてしまったのです…)、今期もほかのモデルの在庫がありますので、基本的には受注プラスアルファ程度の生産数に絞ろうと思っています。



 今回の受注では今まで作ってきたコットン(上の画像は僕も着倒したダークヘザーネイビー。ヘザーブラックより素材のディテールがキメ細かく控えめなのが特徴です)に加え、ドライ素材のモデルも製作します。実は2018年の秋頃にリクエストをいただいていたのですが、V.T.12580 はプリント面積がウチの歴代モデルの中でも大きめで、ドライ素材を用いた場合、ウチのほかのドライ素材のモデルにくらべ若干ですが通気性能が下がるので、作るかどうか悩んでいたのですが、今回実験的に導入することにしました(こちらは受注分のみの取り扱いとなります)。さらに、V.T.12580 は直接販売専用モデルとして地道にイベントで販売してきたのですが、今回の受注分に限り通販を解禁します。両素材ともに、サイズ、カラーを自由に選べる(プリントサイズの関係でガールズS、ボーイズ150以下のモデルは作れないのが申し訳ないのですが…)この機会を是非ご利用下さい。



 それと、先日ご案内させていただきました超便利なサブバッグ「V.T.009b(コチラの解説記事も併せてお読みください)」とのセット購入でお得になるプランもご用意しました。お渡しは3月中〜下旬を予定しておりますが、現時点で在庫があるサイズ、カラーについてはセットも含め即納が可能です。詳細は下記をお読みください。


ベースウェアのカラー/サイズ(オーダー前に必ずリンクをご参照ください)

ドライTシャツ(メンズ)United Athle 5088-01
ドライTシャツ(ガールズ・キッズ)United Athle 5088-02
※ガールズ・キッズは150cm・160cmサイズのみの取り扱いとなります。

コットンTシャツ(メンズ)United Athle 5001-01
コットンTシャツ(ガールズ)United Athle 5001-03
コットンTシャツ(キッズ)United Athle 5001-02
※ガールズはGM・GL、キッズは150cm・160cmサイズのみの取り扱いとなります。

※ドライ・コットンともに過去の Various Techniques 製ウェアとほぼ同サイズです。
価格:3500円(ドライ/税込)3000円(コットン/税込)

サブバッグ「V.T.009b」とのセット(V.T.12580とV.T.009bが1枚ずつ)価格
価格:1セット4000円(ドライ/税込)1セット3500円(コットン/税込)



オーダー要項(必ず最後までお読み下さい)

受付期間:2019年2月26日(火)から3月3日(日)23:59まで。お渡しは3月中〜下旬を予定(現時点で在庫があるカラー、サイズについてはセットも含め即納可)

ステキ企画 適応商品
※ ステキ企画該当商品の売り上げの一部を毎年9月に集計し、被災児童支援基金制度へ寄付させていただきます。具体的な支援先についてはコチラをお読み下さい。

当ブログ画面左下にあるメールフォーム(PCモードのみ表示されます)に、お客様の郵便番号、住所、氏名、性別、メールアドレス、ご希望商品名(V.T.12580)、素材、カラー、サイズ、さらにセットをご希望の方はその旨をご記入の上お申し込み下さい。過去にウチのウェアをお買い求めいただいた方については、公式twitterのメッセ、電話、直メなどのざっくり注文でも大丈夫です。

注文の受付後、折り返し当方より確認のメールを送らせていただきます。発送希望の方は、ご注文いただいたウェアの在庫確認後、再度連絡をさせていただいた後、銀行振込にて承ります(直接お渡しの場合は現場でのお支払いも承ります)。その際の手数料はお客様のご負担をお願いします。発送は日本郵便のレターパック(対面でお渡しのレターパックプラスは510円、ポスト投函のレターパックは360円)となります。2着(または2セット)まで一個口で発送可能です。3着以上のご注文の場合はヤマト便で発送します(この場合、送料は無料です)。2月26日現在、まだ正式にウチのイベント出店のスケジュールが確定していないので、今回は基本的に通販、あるいは都内イベント、練習会会場でのお渡しに限定させていただきます。受け渡しの方法についてはご注文時に相談させてください。


特記事項 ※最後までお読み下さい

注文確定後のサイズ、カラー変更はお受けできません。ご了承下さい。
お客様より収集させていただいた個人情報を、お客様の承諾を得ることなく第三者に提供、開示することは一切いたしません。


 最後に、過去の経験から正直に書いておきたいのですが、今時期はプロ・アマ問わずTシャツ業界の繁忙期でもあり、あのカラーがまさかの在庫切れ、という事態が起こりやすく僕も幾度となく悩まされてきました。今回は大量のオーダーにはならないハズなので大丈夫だとは思っているのですが、受注終了後にオーダー分の在庫確認を完了し、万一、確保できなかった場合は速やかに連絡します。

 またしても昭和の通販感ダダ漏れですみません。質問したほうが早い! 的な疑問につきましては、当HPのメールフォーム、公式twitterのメッセなどで承ります。よろしくお願いします!



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コチラのブツのご注文も承ります。複数枚購入でさらなる割引も。
くわしくはお問い合わせください。
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Author:vt4126x
小学30年生。やればできる子。

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APSカップ東京本大会ハンドガン部門&
トイガンフェスタ
2019 / 07 / 14 sun
@東京都立産業貿易センター台東館(東京/台東区)
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